GSIクレオス(8101)・事実再定義
㈱アマノの連結子会社化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張173社が書いているテーマ・逆風3社・追い風99社
GSIクレオスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より6年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「「㈱GSI ABROS」は2018年4月1日付で㈱アマノから商号を変更しております。」
従来の㈱アマノについて、2018年4月1日付の商号変更により㈱GSI ABROSとして記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、㈱アマノは靴下、タイツ等ニット製品の販売を目的とする会社で、当社は製品の販売を行っております。」
アマノを繊維関連事業の連結子会社として位置付けている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、㈱アマノは靴下、タイツ等ニット製品の販売を目的とする会社で、当社は製品の販売を行っております。」
アマノを連結子会社として繊維関連事業に位置付けている。 - FY2016初出有価証券報告書
「㈱アマノについては、重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
当連結会計年度から連結範囲に含めた事実を記載している。