GSIクレオス(8101)・施策通期の適用影響額を開示
収益認識に関する会計基準の適用準備
FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期の適用影響額を開示有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は4,339百万円、売上原価は4,339百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用について、通期の売上高・売上原価への影響額を各4,339百万円と確定的に開示した。利益への影響は軽微としている。 - FY2022-Q3適用影響額の累計増加有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,264百万円、売上原価は3,262百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用による第3四半期累計期間の売上高・売上原価への影響額を開示し、営業利益等への影響は軽微とした。 - FY2022-Q2適用影響額の開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,014百万円、売上原価は2,014百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用により当第2四半期累計期間の売上高と売上原価が各2,014百万円減少した一方、営業利益等への影響は軽微と開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
収益認識に関する会計基準を2021年4月1日から適用した。代理人取引の純額認識、有償支給取引、返品権付販売の会計処理を変更し、売上高は1,046百万円減少した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期首から適用する予定を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 平成34年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を平成34年3月期の期首から適用する予定を初めて記載し、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。