次代の生活品質を追求するビジネスプロデューサー
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「こうした中、当社は、パーパス「次代の生活品質を高める 事業の創造者として 人びとの幸せを実現する」のもと、持続的な企業価値の向上にむけて、中期経営計画 “GSI CONNECT 2024” に掲げる2つの挑戦「過去最高純利益の更新」、「資本市場からの信任度の向上」に取り組んでおります。」
従来の基本方針から発展したパーパスのもとで、持続的な企業価値向上に取り組む姿勢を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは「次代の生活品質を追求するビジネスプロデューサー」として、「株主」「取引先」「従業員」等すべての当事者の信頼と期待に応え、その幸せを実現することを経営の基本方針としております。」
パーパスのもとでも、従来の基本方針を経営の基本方針として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「こうした中、当社は、パーパス「次代の生活品質を高める 事業の創造者として 人びとの幸せを実現する」のもと、グループが一体となり、国内外でサステナブル事業分野を中心とする高付加価値事業の展開に注力し、収益の確保と向上に努めてまいりました。」
新たに定めたパーパスのもとで、サステナブル事業分野を中心とする高付加価値事業の展開に注力する姿勢を継続している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「こうした中、当社は企業理念の上位概念となるパーパス「次代の生活品質を高める 事業の創造者として 人びとの幸せを実現する」を新たに定め」
従来の「次代の生活品質を追求するビジネスプロデューサー」という基本方針から、企業理念の上位概念として新たなパーパスを定めた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは「次代の生活品質を追求するビジネスプロデューサー」として、「株主」「取引先」「従業員」等すべての当事者の信頼と期待に応え、その幸せを実現することを経営の基本方針としております。」
企業理念に基づく経営の基本方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは「次代の生活品質を追求するビジネスプロデューサー」として、「株主」「取引先」「従業員」等すべての当事者の信頼と期待に応え、その幸せを実現することを経営の基本方針としております。」
企業理念に基づく経営の基本方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは「次代の生活品質を追求するビジネスプロデューサー」として、「株主」「取引先」「従業員」等すべての当事者の信頼と期待に応え、その幸せを実現することを経営の基本方針としております。」
企業理念に基づく経営の基本方針を明示している。