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決算短信補足資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高25,098百万円+2.7%
営業利益540百万円-25.1%
経常利益751百万円+5.3%
純利益558百万円+15.0%
営業利益率2.2%
販管費2,750百万円
当四半期3か月の実績
売上高
25,098百万円
営業利益
540百万円
経常利益
751百万円
純利益
558百万円
通期業績予想
売上高
117,000百万円
営業利益
2,400百万円
経常利益
2,400百万円
純利益
1,700百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
純利益32.9
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
公表予想通りの着地を見込む増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 営業利益増減-180百万円
- 繊維事業増減-142百万円
- 工業製品事業増減16百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
販売価格の見直しを進めること新しい施策
- 販売価格の見直し
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 海外売上高14,442百万円前年同期比+734.0%
- 海外売上高比率57.5%前年同期比+1.4%
- 自己資本比率42.1%前年同期比前期末比+1.9pt
- ネット有利子負債3,915百万円前年同期比前期末比△561百万円
セグメント別実績
- 繊維事業売上高17,467百万円営業利益128百万円前年同期比売上高は増収、営業利益は減益
- 工業製品事業売上高7,630百万円営業利益575百万円前年同期比売上高は増収、営業利益は増益
中期経営計画の目標
自己資本比率
目標値40%
実績値42.1%
計画名GSI CONNECT 2024
財務目標
自己資本比率
目標値40%
実績値42.1%
年間配当
年間701株当たり円
配当性向
50.5%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 25,098百万円(前年比 +2.7%) |
| 営業利益 | 540百万円(前年比 -25.1%) |
| 経常利益 | 751百万円(前年比 +5.3%) |
| 純利益 | 558百万円(前年比 +15.0%) |
| 営業利益率 | 2.2% |
| 販管費 | 2,750百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 25,098百万円 / 営業利益 540百万円 / 経常利益 751百万円 / 純利益 558百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 117,000百万円 / 営業利益 2,400百万円 / 経常利益 2,400百万円 / 純利益 1,700百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 純利益 32.9 |
| 計画に対する自己評価 | 公表予想通りの着地を見込む |
| セグメント別実績 | セグメント 繊維事業 / 売上高 17,467百万円 / 営業利益 128百万円 / 前年同期比 売上高は増収、営業利益は減益、セグメント 工業製品事業 / 売上高 7,630百万円 / 営業利益 575百万円 / 前年同期比 売上高は増収、営業利益は増益 |
| 増減要因の内訳 | 要因 営業利益増減 / 金額 -180百万円、要因 繊維事業増減 / 金額 -142百万円、要因 工業製品事業増減 / 金額 16百万円 |
| 主要KPI | 指標名 海外売上高 / 値 14,442百万円 / 前年同期比 734百万円、指標名 海外売上高比率 / 値 57.5% / 前年同期比 1.4%、指標名 自己資本比率 / 値 42.1% / 前年同期比 前期末比+1.9pt、指標名 ネット有利子負債 / 値 3,915百万円 / 前年同期比 前期末比△561百万円 |
| 業績見通しの前提 | 販売価格の見直しを進めること |
| 中期経営計画の目標 | 自己資本比率 目標値 40% / 実績値 42.1% / 計画名 GSI CONNECT 2024 |
| 財務目標 | 自己資本比率 目標値 40% / 実績値 42.1% |
| 年間配当 | 年間 701株当たり円 / 中間 非開示 / 期末 非開示 |
| 配当性向 | 値 50.5% |
| 新しい施策 | 販売価格の見直し |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。サプライチェーンの乱れ、原材料価格の高騰、急激な円安の影響を受けた。繊維事業ではファイバー関連商材やインナー製品が低調だった一方、アウター関連商材は増加した。工業製品事業では、半導体関連部材や化成品の好調がホビー関連商材などの停滞を補った。また、持分法による投資利益などにより経常利益と純利益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。