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決算説明資料8101GSIクレオス商社・卸売

2022年3月期 第3四半期決算補足資料

2022年3月期第3四半期は、繊維事業の医療・衛生消耗品需要の一巡により連結で減収減益となった一方、工業製品事業は需要を取り込み増収増益となった。通期予想は当初計画を据え置き、年間配当62円と自己株式取得・消却300,000株を予定・実施している。

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この資料の中身

決算短信補足資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高82,705百万円
営業利益1,736百万円-47.4%
経常利益1,729百万円-47.1%
純利益1,316百万円-26.5%
販管費8,045百万円
営業利益率2.1%、前年同期比の増減ポイントは記載なし
通期業績予想
売上高
116,000百万円
営業利益
2,000百万円
経常利益
2,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,500百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
親会社株主に帰属する当期純利益87.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績は計画比で順調に推移
新しい施策
  • 連結子会社(紙管関連)の持分譲渡
  • 半導体関連事業体制の強化(中国半導体企業買収)
  • 有機エレクトロニクス分野向け高分子製造企業(カナダ)への出資
  • 自己株式の取得・消却300,000株
  • 株式優待制度の拡充
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 海外売上高比率61.5%
    前年同期比+13.8%
セグメント別実績
繊維事業
売上高
60,986百万円
営業利益
428百万円-83.3%
工業製品事業
売上高
21,718百万円+9.2%
営業利益
1,660百万円+44.0%
調整
営業利益
-352百万円
財務目標
自己資本比率38.1%(目標値は非開示)
年間配当
62円(期末配当。年間配当62円と記載、中間・期末の内訳は非開示)
自己株式取得
300,000株の取得・消却を当期に実施済み。金額・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高82,705百万円
営業利益1,736百万円(前年比 -47.4%)
経常利益1,729百万円(前年比 -47.1%)
純利益1,316百万円(前年比 -26.5%)
営業利益率2.1%、前年同期比の増減ポイントは記載なし
販管費8,045百万円
通期業績予想売上高 116,000百万円 / 営業利益 2,000百万円 / 経常利益 2,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,500百万円
通期予想に対する進捗率親会社株主に帰属する当期純利益 87.7%
計画に対する自己評価業績は計画比で順調に推移
セグメント別実績繊維事業 売上高 60,986百万円 / 営業利益 428百万円(前年比 -83.3%) / 工業製品事業 売上高 21,718百万円(前年比 +9.2%) / 営業利益 1,660百万円(前年比 +44.0%) / 調整 営業利益 -352百万円
主要KPI指標名 海外売上高比率 / 値 61.5% / 前年同期比 13.8%
財務目標自己資本比率38.1%(目標値は非開示)
年間配当62円(期末配当。年間配当62円と記載、中間・期末の内訳は非開示)
自己株式取得300,000株の取得・消却を当期に実施済み。金額・期間は非開示
新しい施策連結子会社(紙管関連)の持分譲渡、半導体関連事業体制の強化(中国半導体企業買収)、有機エレクトロニクス分野向け高分子製造企業(カナダ)への出資、自己株式の取得・消却300,000株、株式優待制度の拡充
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率当四半期3か月の実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

繊維事業では、前期業績に貢献した医療・衛生消耗品の需要が落ち着いたため減収減益となった。工業製品事業では、半導体・化成品、その他工業材料、ホビー関連の国内外需要を取り込んだため増収増益となった。また、特別損失(子会社資産の減損損失)および法人税等が前年同期比で減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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