長期ビジョン「IK Vision 2030」と連結売上高1兆円以上の早期実現
FY2019に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「長期ビジョン「IK Vision 2030」 連結売上高 1兆円以上を早期に実現 複合機能の高度化 商社機能を基本としつつも、製造・物流・ファイナンス等の複合的な機能の一層の高度化を図る 事業ポートフォリオ 情報電子・合成樹脂以外の事業の比率を1/3以上に 海外比率 70%以上」
2030年頃の長期ビジョンとして、連結売上高1兆円以上、海外比率70%以上、非主力2事業以外の比率3分の1以上および複合機能高度化の方向性が再確認された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針、経営戦略及び対処すべき課題等について重要な変更はありません。」
長期ビジョン「IK Vision 2030」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「長期ビジョン「IK Vision 2030」 機能 商社機能を基本としつつも、製造・物流・ファイナンス等の複合的な機能の一層の高度化を図る 規模感 連結売上高 1兆円以上を早期に実現 海外比率 70%以上 ポートフォリオ 情報電子・合成樹脂以外の事業の比率を1/3以上に」
長期ビジョンの機能・規模・海外比率・事業ポートフォリオに関する目標は維持された。経営資源として海外18カ国60余拠点が記載された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針、経営戦略及び対処すべき課題等について重要な変更はありません。」
長期ビジョン「IK Vision 2030」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針、経営戦略及び対処すべき課題等について重要な変更はありません。」
長期ビジョン「IK Vision 2030」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針、経営戦略及び対処すべき課題等について重要な変更はありません。」
長期ビジョン「IK Vision 2030」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「長期ビジョン「IK Vision 2030」 機能 商社機能を基本としつつも、製造・物流・ファイナンス等の複合的な機能の一層の高度化を図る 規模感 連結売上高 1兆円以上を早期に実現 海外比率 70%以上 ポートフォリオ 情報電子・合成樹脂以外の事業の比率を1/3以上に」
商社機能の複合化・高度化、連結売上高1兆円以上、海外比率70%以上、非主力2事業以外の比率3分の1以上という長期ビジョンが再確認された。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「長期ビジョン「IK Vision 2030」 機能 商社機能を基本としつつも、製造・物流・ファイナンス等の複合的な機能の一層の高度化を図る 規模感 連結売上高 1兆円以上を早期に実現 海外比率 70%以上 ポートフォリオ 情報電子・合成樹脂以外の事業の比率を1/3以上に」
従来の商社機能高度化と連結売上高1兆円以上に加え、海外比率70%以上、情報電子・合成樹脂以外の事業比率1/3以上という定量的な方向性が明示された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を中長期的に向上させるため、2025~2030年頃の将来のありたい姿である長期ビジョン「IK Vision 2030」(※)を念頭に、以下に記載する中期経営計画をはじめとする取組みを実施しております。(※)商社としての複合機能の高度化や連結売上高1兆円以上の早期実現などを想定」
2025~2030年頃の将来像として、商社機能の高度化と連結売上高1兆円以上の早期実現を想定する長期ビジョンが再確認された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を中長期的に向上させるため、2025~2030年頃の将来のありたい姿である長期ビジョン「IK Vision 2030」(※)を念頭に、以下に記載する中期経営計画をはじめとする取組みを実施しております。(※)商社としての複合機能の高度化や連結売上高1兆円以上の早期実現などを想定」
2025~2030年頃の将来像として、商社機能の高度化と連結売上高1兆円以上の早期実現を想定する長期ビジョンが再確認された。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、企業価値を中長期的に向上させるため、2025~2030年頃の将来のありたい姿である長期ビジョン「IK Vision 2030」(※)を念頭に、以下に記載する中期経営計画をはじめとする取組みを実施しております。(※)商社としての複合機能の高度化や連結売上高1兆円以上の早期実現などを想定」
2025~2030年頃の将来像として、商社機能の高度化と連結売上高1兆円以上の早期実現を想定する長期ビジョンが初めて記載された。