住環境事業の増収と利益減少
FY2017-Q2に初出。11回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
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- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「これに伴い、管理区分の見直しを行い、「住環境事業」を「化学品事業」に統合いたしました。」
住環境事業は化学品事業への統合により、当第1四半期連結会計期間から独立した報告セグメントとして記載されなくなった。 - FY2019通期業績数値更新・減収減益有価証券報告書
「売上高は24,105百万円(同4.1%減)となり、セグメント利益(営業利益)は44百万円(同71.7%減)となりました。」
住環境事業は環境資材関連が堅調だった一方、住宅建材関連・海外関連の低調により減収減益となった。2019年4月から化学品事業へ統合された。 - FY2019-Q3業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 18,169百万円 (同 4.5%減 )となり、 セグメント利益(営業利益)は116百万円 (同 20.7%減 )となりました。」
住環境事業は木質ボード向け・非住宅分野向けの環境資材が好調だった一方、住宅建材関連、欧州輸入材および東南アジア向けインフラ案件の低調により減収減益となった。 - FY2019-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 11,758百万円 (同 5.8%減 )となり、 セグメント利益(営業利益)は73百万円 (同 38.3%減 )となりました。」
住環境事業は木質ボード向け・非住宅分野向けの環境資材が伸長した一方、住宅建材関連、欧州輸入材およびインフラ案件などの低調により減収減益となった。 - FY2019-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は5,871百万円(同6.3%減)となり、セグメント利益(営業利益)は35百万円(同52.2%減)となりました。」
住環境事業は住宅建材・非住宅分野向けの環境資材が伸長した一方、海外関連の低調により減収減益となった。 - FY2018-Q3業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は19,018百万円(同0.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は147百万円(同36.8%減)となりました。」
住環境事業は環境資材関連が好調で微増収となった一方、海外関連・住宅建材関連の低調により減益となった。 - FY2018-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は12,487百万円(同1.5%減)となり、セグメント利益(営業利益)は118百万円(同27.0%減)となりました。」
住環境事業は環境資材関連が好調だったものの、海外関連・住宅関連の低調により減収減益となった。 - FY2018-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 6,264百万円(同2.3%増)となり、セグメント利益(営業利益)は74百万円(同4.0%増)となりました。」
住環境事業は海外関連が低迷したものの、環境資材関連の好調により増収増益となった。 - FY2017通期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は25,064百万円(同1.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は260百万円(同38.1%減)となりました。」
住環境事業は環境資材関連の堅調により増収となった一方、利益は減少した。 - FY2017-Q3業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は18,872百万円(同2.4%増)となり、セグメント利益(営業利益)は232百万円(同22.3%減)となりました。」
住環境事業は環境資材関連の海外販売・非住宅分野向け販売が伸長して増収となった一方、セグメント利益は減少した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、売上高は12,683百万円(同7.3%増)となり、セグメント利益(営業利益)は162百万円(同13.0%減)となりました。」
住宅建材・環境資材の販売が伸長して増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。