稲畑産業(8098)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用予定
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引の純額表示80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ18,763百万円減少しております。」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準等の運用が継続し、代理人として手数料相当または対価の純額を収益認識する方法等により、当第3四半期累計期間の売上高・売上原価がそれぞれ18,763百万円減少した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
2022年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。代理人としての履行義務について手数料相当または対価の純額を収益認識する方法等を採用し、売上高・売上原価はそれぞれ5,180百万円減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定とし、影響額は評価中であることが再確認された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定が再確認された。影響額は現時点で評価中とされている。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する新会計基準等について、2022年3月期の期首から適用する予定を示し、財務諸表への影響額は現時点で評価中とした。