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稲畑産業(8098)・事実再掲

情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂・住環境の5事業セグメント

FY2016に初出。27回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY20262016: 320162017: 220172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、こうした事業活動を展開するうえで本社の営業本部の事業単位を基礎とし、商品、製品又はターゲットとする市場・業界別に、「情報電子」、「化学品」、「生活産業」及び「合成樹脂」の4つを報告セグメントとして区分しております。」

    住環境事業を化学品事業へ統合した後の、情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂の4報告セグメント体制が継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    情報電子、化学品、生活産業および合成樹脂を中心とする4報告セグメントの事業内容について、重要な変更がないことが再確認された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    情報電子、化学品、生活産業および合成樹脂を中心とする4報告セグメントの事業内容について、重要な変更がないことが再確認された。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂の4報告セグメントを含む事業内容について、重要な変更がないことが再確認された。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、こうした事業活動を展開するうえで本社の営業本部の事業単位を基礎とし、商品、製品又はターゲットとする市場・業界別に、「情報電子」、「化学品」、「生活産業」及び「合成樹脂」の4つを報告セグメントとして区分しております。」

    住環境事業を化学品事業に統合した後の4報告セグメント体制が年度決算でも継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    住環境事業を化学品事業に統合した後の、情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂を中心とする事業構成について重要な変更がないことが再確認された。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    住環境事業を化学品事業に統合した後の情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂の4報告セグメントを含む事業内容に、重要な変更がないことが再確認された。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    住環境事業を化学品事業に統合した後の情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂の4報告セグメントを含む事業内容について、重要な変更がないことが再確認された。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂の4報告セグメントを含む事業内容について、重要な変更がないことが再確認された。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    住環境事業を化学品事業に統合した後の情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂の4報告セグメントを含む事業内容に、重要な変更がないことが再確認された。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、こうした事業活動を展開するうえで本社の営業本部の事業単位を基礎とし、商品、製品又はターゲットとする市場・業界別に、「情報電子」、「化学品」、「生活産業」及び「合成樹脂」の4つを報告セグメントとして区分しております。」

    住環境事業を化学品事業に統合した後の4報告セグメント体制が継続していることが確認された。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    住環境事業を化学品事業に統合した後の4報告セグメントを含む事業内容について、重要な変更がないことが再確認された。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    住環境事業を化学品事業に統合した後の4報告セグメントを含む事業内容について、重要な変更がないことが再確認された。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容および従来の報告セグメント構成について、重要な変更がないことが再確認された。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、こうした事業活動を展開するうえで本社の営業本部の事業単位を基礎とし、商品、製品又はターゲットとする市場・業界別に、「情報電子」、「化学品」、「生活産業」及び「合成樹脂」の4つを報告セグメントとして区分しております。」

    住環境事業を化学品事業に統合した後の4報告セグメント体制が年度決算でも継続していることが確認された。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    住環境事業を化学品事業に統合した後の報告セグメント区分が継続して用いられていることが再確認された。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    事業内容に重要な変更はないとしつつ、住環境事業を化学品事業に統合した後の報告セグメント区分が継続して用いられていることが再確認された。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、共通する商材の販売の効率化などを進め、収益力の向上を図るため、組織変更を行いました。これに伴い、管理区分の見直しを行い、「住環境事業」を「化学品事業」に統合いたしました。」

    2019年4月からの住環境事業の化学品事業への統合について、共通商材の販売効率化・収益力向上を目的とする組織変更および報告セグメント変更として実施されたことが明記された。前年同期のセグメント情報も変更後の区分に組み替えられた。
  19. FY2019再定義有価証券報告書

    「なお、2019年4月より、住環境事業は化学品事業にビジネスを統合いたしました。」

    2019年4月から、従来の5分野から住環境事業を化学品事業へ統合する4分野の事業再編へ移行した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    5つの報告セグメントを含む事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないと記載された。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないと記載され、従来の事業構成が再確認された。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がなく、従来の報告セグメント構成が継続していることが確認された。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内及び海外における商品の売買、各種製品の製造及び販売、サービスの提供等を主な事業としており、取り扱う商品、製品及びサービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    情報電子、化学品、生活産業、合成樹脂および住環境の5報告セグメントが維持された。ホイスト・クレーン事業は情報電子に含める管理区分が継続された。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間から、管理区分を見直し、従来「その他」セグメントに含めていたホイスト、クレーンの設計、施工及び販売事業を「情報電子」セグメントに含めて表示しております。」

    ホイスト・クレーン事業を「その他」から「情報電子」へ表示する管理区分変更が再掲された。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間から、管理区分を見直し、従来「その他」セグメントに含めていたホイスト、クレーンの設計、施工及び販売事業を「情報電子」セグメントに含めて表示しております。」

    ホイスト・クレーン事業を「その他」から「情報電子」へ表示する管理区分変更が再掲された。
  26. FY2017-Q1管理区分変更有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間から、管理区分を見直し、従来「その他」セグメントに含めていたホイスト、クレーンの設計、施工及び販売事業を「情報電子」セグメントに含めて表示しております。」

    5つの報告セグメント自体は維持されたが、ホイスト・クレーン事業の表示区分を「その他」から「情報電子」へ変更した。前年同期のセグメント情報も変更後の区分で表示している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、国内及び海外における商品の売買、各種製品の製造及び販売、サービスの提供等を主な事業としており、取り扱う商品、製品及びサービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    取締役会が経営資源配分と業績評価の対象とする報告セグメントは、情報電子、化学品、生活産業、合成樹脂、住環境の5つとしている。
一緒に動いた変遷

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