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稲畑産業(8098)・事実通期業績数値更新・過去最高利益直近の決算(2026-08-05)では「実績引用」

FY2017-Q1の減収減益と利益水準低下

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-11。直近の記載は2026-08-05。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-052016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05実績引用決算

    「こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、243,655百万円(対前年同期比19.4%増)となりました。利益面では、営業利益は9,835百万円(同48.8%増)、経常利益は10,167百万円(同38.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6,376百万円(同5.6%増)となりました。」

    第1四半期は増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の実績が示された。
  2. FY2026通期業績数値更新・過去最高利益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、832,745百万円(対前期比0.6%減)となりました。利益面では、営業利益は26,164百万円(同1.3%増)、経常利益は27,748百万円(同6.2%増)となり、いずれも過去最高を更新しました。親会社株主に帰属する当期純利益は、20,632百万円(同4.0%増)となりました。」

    通期は減収となった一方、営業利益・経常利益は過去最高を更新し、親会社株主に帰属する当期純利益も増加した。
  3. 2026-05-11実績引用決算

    「営業利益は26,164百万円(同1.3%増)、経常利益は27,748百万円(同6.2%増)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    営業利益および経常利益が過去最高を更新した実績が示された。
  4. FY2026-H1中間業績数値更新・減収増益有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、円高の影響もあり、412,887百万円(対前年同期比2.1%減)となりました。一方、利益面では、営業利益は14,049百万円(同1.3%増)、経常利益は14,809百万円(同5.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、11,953百万円(同3.2%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は円高の影響等により減収となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比で増加した。
  5. FY2025-H1中間業績数値更新・増収増益有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、円安の効果もあり、421,611百万円(対前年同期比12.4%増)となりました。利益面では、営業利益13,863百万円(同32.5%増)、経常利益13,979百万円(同31.2%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間に負ののれん発生益等を計上しましたが、当中間連結会計期間は負ののれん発生益の計上がなかったため、11,578百万円(同7.7%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は円安効果等により増収となり、営業利益・経常利益も増加した。一方、前中間期に計上した負ののれん発生益が当期にはなかったため、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  6. FY2024通期業績数値更新・過去最高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は766,022百万円(対前期比4.1%増)となり、過去最高を更新しました。利益面では、営業利益は21,190百万円(同4.3%増)となり過去最高を更新し、経常利益は21,393百万円(同11.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20,000百万円(同2.7%増)となりました。」

    通期売上高と営業利益が3期連続で過去最高を更新し、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益も前期を上回った。
  7. FY2024-Q3四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は572,995百万円(対前年同期比2.1%増)となりました。利益面では、営業利益16,319百万円(同1.2%増)、経常利益16,402百万円(同6.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16,686百万円(同8.7%増)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。連結子会社化に伴う負ののれん発生益等3,193百万円も計上された。
  8. FY2024-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、375,196百万円(対前年同期比0.5%増)となりました。利益面では、営業利益10,465百万円(同0.8%減)、経常利益10,656百万円(同3.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12,542百万円(同30.4%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は微増収となり、営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。連結子会社化に伴う負ののれん発生益等3,193百万円も計上された。
  9. FY2024-Q1四半期業績数値更新・子会社化による増益有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、184,557百万円(対前年同期比0.3%増)となりました。利益面では、営業利益5,071百万円(同4.9%減)、経常利益5,346百万円(同0.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,721百万円(同69.3%増)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間は、売上高が微増、営業利益・経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は69.3%増となった。連結子会社化に伴う負ののれん発生益等3,193百万円の計上も記載された。
  10. FY2023通期業績数値更新・過去最高売上高・営業利益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は735,620百万円(対前期比8.0%増)となり、過去最高を達成しました。利益面では、営業利益は20,314百万円(同1.3%増)となり過去最高になりましたが、海外での金利上昇の影響等により、経常利益は19,110百万円(同11.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益19,478百万円(同12.9%減)となりました。」

    通期売上高と営業利益は過去最高となった一方、海外金利上昇等により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  11. FY2023-Q3四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、円安の効果もあり、561,154百万円(対前年同期比11.1%増)となりました。利益面では、営業利益16,126百万円(同1.3%減)、経常利益15,394百万円(同13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15,357百万円(同16.0%減)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間は円安効果等により増収となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、373,415百万円(対前年同期比13.6%増)となりました。利益面では、主に情報電子事業の落ち込みにより営業利益10,546百万円(同4.8%減)、経常利益10,310百万円(同14.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,616百万円(同28.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は円安の効果等により増収となった一方、情報電子事業の落ち込みにより営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  13. FY2023-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、184,062百万円(対前年同期比13.2%増)となりました。利益面では、営業利益5,335百万円(同4.7%減)、経常利益5,392百万円(同16.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,560百万円(同42.8%減)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  14. FY2022-Q3四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、前年同期の感染症の影響による大幅な落ち込みから回復し、504,971百万円(前年同四半期は420,368百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は18,763百万円減少しています。利益面では、営業利益16,335百万円(同54.0%増)、経常利益17,829百万円(同48.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益18,281百万円(同92.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は感染症による前年の落ち込みから回復し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。収益認識会計基準等の適用により売上高は18,763百万円減少している。
  15. FY2022-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、前年同期の感染症の影響による大幅な落ち込みから回復し、328,586百万円(前年同四半期は267,188百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は11,972百万円減少しています。利益面では、営業利益11,076百万円(同78.3%増)、経常利益12,042百万円(同73.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13,518百万円(同131.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は感染症による前年の落ち込みから回復し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。収益認識会計基準等の適用により売上高は11,972百万円減少した。
  16. FY2022-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、前年同期の世界的なロックダウンの影響などによる大幅な落ち込みから回復し、 162,643百万円(前年同四半期は128,701百万円)となりました。収益認識会計基準等の適用により、売上高は5,180百万円減少しています。利益面では、営業利益5,596百万円(同151.2%増)、経常利益6,451百万円(同110.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,968百万円(同294.4%増)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間は、前年同期のロックダウンによる落ち込みから回復し、売上高162,643百万円、営業利益5,596百万円、経常利益6,451百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7,968百万円となった。収益認識会計基準等の適用により売上高は5,180百万円減少している。
  17. FY2021通期業績数値更新・過去最高利益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、577,583百万円(対前期比3.8%減)となりました。利益面では、新型コロナウイルス感染症の影響による販売費及び一般管理費の減少もあり、営業利益14,973百万円(同13.2%増)、経常利益16,514百万円(同16.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益13,792百万円(同20.8%増)となり、いずれも過去最高となりました。」

    通期業績は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高となった。
  18. FY2021-Q3四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、420,368百万円(対前年同期比8.3%減)となりました。利益面では、営業利益10,610百万円(同1.7%増)、経常利益11,996百万円(同3.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,486百万円(同4.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は減収となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  19. FY2021-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、267,188百万円(対前年同期比13.1%減)となりました。利益面では、営業利益6,212百万円(同12.8%減)、経常利益6,948百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,851百万円(同13.2%減)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は、売上高267,188百万円、営業利益6,212百万円、経常利益6,948百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5,851百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、128,701百万円(対前年同期比16.1%減)となりました。利益面では、営業利益2,227百万円(同36.5%減)、経常利益3,072百万円(同29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,020百万円(同33.9%減)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  21. FY2020通期業績数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、600,312百万円(対前期比5.4%減)となりました。利益面では、営業利益13,229百万円(同5.7%減)、経常利益14,211百万円(同0.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益11,415百万円(同11.5%減)となりました。」

    通期業績が更新され、減収減益となった。経常利益は14,211百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は11,415百万円となった。
  22. FY2020-Q3四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、458,573百万円(対前年同期比6.0%減)となりました。利益面では、営業利益10,435百万円(同7.5%減)、経常利益11,587百万円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,113百万円(同19.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は減収となり、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った一方、経常利益は増加した。
  23. FY2020-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、307,615百万円(対前年同期比4.6%減)となりました。利益面では、営業利益7,126百万円(同0.3%増)、経常利益7,941百万円(同11.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,738百万円(同7.9%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  24. FY2020-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、153,461百万円(対前年同期比3.0%減)となりました。利益面では、営業利益3,507百万円(同0.6%増)、経常利益4,377百万円(同15.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,054百万円(同17.5%減)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間は減収となった一方、営業利益・経常利益は前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  25. FY2019通期業績数値更新・過去最高更新有価証券報告書

    「売上高及び利益はいずれも過去最高を更新しました。」

    通期売上高634,740百万円、営業利益14,031百万円、経常利益14,309百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,896百万円となり、売上高・利益が過去最高を更新した。
  26. FY2019-Q3四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、488,080百万円(対前年同期比4.9%増)となりました。利益面では、主力ビジネスの好調と前第3四半期連結累計期間に欧州子会社で発生した貸倒引当金の計上が当第3四半期連結累計期間はなかったことの影響により、営業利益11,284百万円(同87.5%増)、経常利益11,444百万円(同72.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11,331百万円(同48.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。前年同期の欧州子会社に係る貸倒引当金が当期はなかったことも利益増加要因とされた。
  27. FY2019-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、322,474百万円(対前年同期比5.8%増)となりました。利益面では、主力ビジネスの好調と前第2四半期連結累計期間に欧州子会社で発生した貸倒引当金の計上が当第2四半期連結累計期間はなかったことの影響により、営業利益7,105百万円(同141.7%増)、経常利益7,154百万円(同112.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,247百万円(同128.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。欧州子会社の貸倒引当金が前年同期には計上されたが、当四半期はなかったことも利益増加要因とされた。
  28. FY2019-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、158,248百万円(対前年同期比6.4%増)となりました。利益面では、主力ビジネスの好調と前第1四半期連結累計期間に欧州子会社で発生した貸倒引当金の計上が当第1四半期連結累計期間はなかったことの影響により、営業利益3,488百万円(同56.0%増)、経常利益3,795百万円(同33.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,700百万円(同25.9%増)となりました。」

    当四半期は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。欧州子会社の貸倒引当金が当四半期はなかったことも利益増加要因として記載された。
  29. FY2018-Q3四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、465,301百万円(対前年同期比5.9%増)となりました。利益面では、欧州拠点における太陽電池関連の取引先に対する貸倒引当金の計上等により、営業利益6,020百万円(同35.9%減)、経常利益6,629百万円(同37.5%減)となりましたが、投資有価証券売却益の計上等もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,641百万円(同0.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となった一方、貸倒引当金の計上等により営業利益・経常利益は減少した。投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は微増となった。
  30. FY2018-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、304,900百万円(対前年同期比5.6%増)となりました。利益面では、欧州拠点における太陽電池関連の取引先に対する貸倒引当金の計上等により、営業利益2,939百万円(同48.2%減)、経常利益3,369百万円(同47.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,730百万円(同41.6%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収となった一方、貸倒引当金の計上等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、148,768百万円(対前年同期比5.1%増)となりました。利益面では、欧州拠点における太陽電池関連の取引先に対する貸倒引当金の計上等により、営業利益2,235百万円(同28.1%減)、経常利益2,836百万円(同25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,938百万円(同16.8%増)となりました。」

    FY2018-Q1は増収となった一方、貸倒引当金の計上等により営業利益・経常利益は減少し、投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  32. FY2017通期業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、586,630百万円(対前期比1.7%増)となりました。利益面では、営業利益12,616百万円(同11.0%増)、経常利益13,672百万円(同11.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,687百万円(同1.9%増)となりました。」

    通期の連結業績に更新され、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。
  33. FY2017-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、439,358百万円(対前年同期比0.8%減)となりました。利益面では、営業利益9,384百万円(同4.3%増)、経常利益10,602百万円(同5.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,617百万円(同0.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の業績数値に更新された。売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。
  34. FY2017-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、288,843百万円(対前年同期比1.3%減)となりました。利益面では、営業利益5,679百万円(同4.3%減)、経常利益6,416百万円(同4.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,677百万円(同2.3%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の業績数値に更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、141,482百万円(対前年同期比3.8%減)となりました。利益面では、営業利益3,109百万円(同6.6%減)、経常利益3,789百万円(同18.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,515百万円(同25.2%減)となりました。」

    当四半期の連結業績について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回ったことを示すデータ点。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
稲畑産業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「実績引用」でした。
報道
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