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稲畑産業(8098)・目標削除

中期経営計画「New Challenge 2016」の財務目標

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 320162017: 220172018: 020182019: 12019
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中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「当社は、2021年3月期を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「New Challenge2020」を策定しており、」

    前中期経営計画「New Challenge 2016」の記載はなく、後継の「New Challenge2020」に置き換わっている。
  2. FY2017計画終了・一部目標超過有価証券報告書

    「2017年3月期は、売上高5,866億円、営業利益126億円、経常利益136億円、親会社株主に帰属する当期純利益96億円となり、いずれも過去最高の業績となりました。営業利益、経常利益につきましては計画目標を上回りました。」

    New Challenge 2016の最終年度実績が示され、営業利益・経常利益は計画目標を上回った一方、売上高・親会社株主に帰属する当期純利益については計画目標を上回ったとは記載されていない。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年3月期(平成29年3月期)を最終年度とする3カ年中期経営計画「New Challenge 2016」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の最終年度および達成方針、6つの重点施策が再掲された。数値目標は本 filing では記載されていない。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年3月期(平成29年3月期)を最終年度とする3カ年中期経営計画「New Challenge 2016」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の最終年度と達成方針、6つの重点施策が再掲された。数値目標は本 filing では記載されていない。
  5. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年3月期(平成29年3月期)を最終年度とする3カ年中期経営計画「New Challenge 2016」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の名称、最終年度および達成方針が再掲された。数値目標自体は本 filing では再記載されていない。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、2017年3月期を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画「New Challenge 2016」を策定しており、最終年度の2017年3月期に、売上高6,200億円、営業利益125億円、経常利益135億円、親会社株主に帰属する当期純利益100億円の達成を目指しておりますが、現在入手可能な情報に基づく業績予想は、売上高5,900億円、営業利益115億円、経常利益125億円、親会社株主に帰属する当期純利益90億円となる見込みであります。」

    2017年3月期の計画目標を数値で示す一方、提出時点の業績予想は各目標を下回る見込みと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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