稲畑産業(8098)・目標計画終了・目標混在
新中期経営計画「New Challenge 2023」の2024年3月期財務目標
FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における営業利益・有利子負債倍率目標38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024計画終了・目標混在有価証券報告書
「定量面では、売上高がやや未達となりましたが、営業利益は目標を達成し、売上高、営業利益とも3期連続で過去最高を更新することができました。」
NC2023は最終年度を終え、売上高は800,000百万円目標に対し766,022百万円で未達、営業利益は205億円目標に対し211.90億円で達成となった。ROE、ネットD/Eレシオ、自己資本比率も目標を満たした。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針、経営戦略及び対処すべき課題等について重要な変更はありません。」
新中期経営計画「NC2023」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2023目標値改定と2年目進捗有価証券報告書
「NC2023の最終年度となる2024年3月期の目標数値・指標は、以下のとおりであります。」
NC2023の最終年度目標が、売上高8,000億円、営業利益205億円、経常利益215億円、親会社株主に帰属する当期純利益225億円、ROE10%以上、ネットD/Eレシオ0.5以下、自己資本比率概ね40~50%へ改定された。2年目実績では売上高・営業利益・ROE・ネットD/Eレシオ・自己資本比率が計画または最終年度目標を上回る一方、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は2年目計画を下回った。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針、経営戦略及び対処すべき課題等について重要な変更はありません。」
新中期経営計画「NC2023」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針、経営戦略及び対処すべき課題等について重要な変更はありません。」
新中期経営計画「NC2023」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針、経営戦略及び対処すべき課題等について重要な変更はありません。」
新中期経営計画「NC2023」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針、経営戦略及び対処すべき課題等について重要な変更はありません。」
新中期経営計画「NC2023」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、長期ビジョンを目指す第2ステージとなる3カ年の新中期経営計画「New Challenge 2023(以下、「NC2023」)」を策定し、2021年4月よりスタートしました。」
長期ビジョンの第2ステージとしてNC2023を新設し、2024年3月期に売上高6,700億円、営業利益165億円、経常利益170億円、親会社株主に帰属する当期純利益160億円、ROE8%以上、ネットD/Eレシオ0.3倍以下、自己資本比率50%以上を目標とした。主要重点施策として主力ビジネスの深掘り、成長市場への取り組み、投資、経営情報インフラ、資産効率化、人的資本活用を掲げた。