Komori
稲畑産業(8098)・施策前進

医薬品有効成分・中間体等のプロセス開発と研究蓄積

FY2016に初出。31回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
先端・機能性材料および医薬中間体の新製品開発11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループのPHARMASYNTHESE S.A.S.及びINABATA FRANCE S.A.S.の開発チームにて、主に医薬品原料及び化粧品原料の製造を行うための研究開発を行っております。 これは主に顧客からの依頼によるプロセス最適化とその少量生産、自社化粧品の開発及び技能の蓄積を目的としているものであります。 生活産業事業に係る研究開発費は 79 百万円であります。 (合成樹脂事業) 当社グループのノバセル株式会社の研究開発部門にて、主に樹脂コンパウンド製品の製造を行うための研究開発を行っております。 これは主に顧客の需要に対応するための新たな技術開発及び製品開発を目的としているものであります。 合成樹脂事業に係る研究開発費は 393 百万円であります。」

    研究開発活動について、ノバセルの研究開発部門による樹脂コンパウンドの新技術・製品開発が明示され、当年度研究開発費は生活産業79百万円、合成樹脂393百万円、グループ全体473百万円となった。
  2. FY2026-H1中間研究開発費更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、214百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料等のプロセス開発と研究蓄積を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は214百万円となった。
  3. FY2025-H1中間研究開発費更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、114百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料等のプロセス開発と研究蓄積を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は114百万円となった。
  4. FY2024年間研究開発費更新有価証券報告書

    「当事業に係る研究開発費は 53 百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料のプロセス最適化、少量生産、自社化粧品の開発および技能蓄積を目的とする研究開発を継続し、年間研究開発費は53百万円となった。
  5. FY2024-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料等のプロセス開発と研究蓄積を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は32百万円となった。
  6. FY2024-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料等のプロセス開発、少量生産、自社技術開発、技能蓄積および分析方法開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は20百万円となった。
  7. FY2024-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期連結累計期間の研究開発費10百万円が示された。
  8. FY2023年間研究開発費更新有価証券報告書

    「当社グループの生活産業事業に属するPHARMASYNTHESE S.A.S.及びINABATA FRANCE S.A.S.の開発チームにて、主に医薬品原料及び化粧品原料の製造を行うためのプロセス開発を行っております。これは主に顧客からの依頼によるプロセス最適化とその少量生産、自社技術の開発及び技能の蓄積、分析方法の開発を目的としているものであります。当事業に係る研究開発費は55百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料のプロセス開発、少量生産、自社技術開発、技能蓄積および分析方法開発を継続し、年間研究開発費は55百万円となった。
  9. FY2023-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、24百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料等のプロセス開発と研究蓄積を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費24百万円が示された。
  10. FY2022-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料等のプロセス開発と研究蓄積を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費32百万円が示された。
  11. FY2022-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料等のプロセス開発と研究蓄積を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費19百万円が示された。
  12. FY2022-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料等のプロセス開発と研究蓄積を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費7百万円が示された。前年同期も7百万円であった。
  13. FY2021年間研究開発費更新有価証券報告書

    「当社グループの生活産業事業に属するPHARMASYNTHESE S.A.S.及びINABATA FRANCE S.A.S.の開発チームにて、主に医薬品原料及び化粧品原料の製造を行うためのプロセス開発を行っております。これは主に顧客からの依頼によるプロセス最適化とその少量生産、自社技術の開発及び技能の蓄積、分析方法の開発を目的としているものであります。当事業に係る研究開発費は37百万円であります。」

    医薬品・化粧品原料のプロセス開発等を継続し、年間研究開発費は37百万円となった。
  14. FY2021-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    医薬品原料・中間体等のプロセス開発と研究蓄積を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費19百万円が示された。
  15. FY2021-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    医薬品原料・中間体等のプロセス開発と研究蓄積を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費12百万円が示された。
  16. FY2021-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期連結累計期間の研究開発費7百万円が示された。
  17. FY2020年間研究開発費更新有価証券報告書

    「当事業に係る研究開発費は 52 百万円であります。」

    医薬品原料・化粧品原料のプロセス最適化、少量生産、自社技術開発、技能蓄積および分析方法開発を継続し、年間研究開発費は52百万円となった。
  18. FY2020-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期連結累計期間の研究開発費22百万円が示された。
  19. FY2020-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期連結累計期間の研究開発費15百万円が示された。
  20. FY2020-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期連結累計期間の研究開発費2百万円が示された。
  21. FY2019年間研究開発費更新有価証券報告書

    「当事業に係る研究開発費は 43 百万円であります。」

    医薬品原料・化粧品原料のプロセス開発、少量生産、自社技術開発、技能蓄積および分析方法開発を継続し、年間研究開発費43百万円が示された。
  22. FY2019-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期連結累計期間の研究開発費20百万円が示された。
  23. FY2019-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当四半期の研究開発費16百万円が示された。
  24. FY2018-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計期間の研究開発費11百万円が示された。
  25. FY2018-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費6百万円が示された。
  26. FY2018-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当四半期の研究開発費2百万円が示された。
  27. FY2017年間支出更新有価証券報告書

    「当事業に係る研究開発費は36百万円であります。」

    研究開発の対象・目的に重要な変更はないとしつつ、年間研究開発費36百万円が示された。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、35百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への第3四半期累計支出35百万円が示され、活動状況に重要な変更はないと記載された。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への上期支出32百万円が示され、活動状況に重要な変更はないと記載された。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への当四半期支出19百万円を示し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの生活産業事業に属するPHARMASYNTHESE S.A.S.のR&Dセンターにて主に医薬品有効成分及び中間体の製造を行うための反応工程・作業の開発、化粧品の有効成分開発を行っております。」

    顧客依頼によるプロセス開発・少量生産、自社技術開発、分析および分析方法開発を研究開発の目的としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
稲畑産業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
医薬品有効成分・中間体等のプロセス開発と研究蓄積|稲畑産業(8098)の変遷 | Komori