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稲畑産業(8098)・事実通期キャッシュ・フロー数値更新

FY2017-Q2の営業活動による資金流出とキャッシュ・フロー変化

FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期キャッシュ・フロー数値更新有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は21,075百万円(前連結会計年度は19,903百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは21,075百万円となり、前年の19,903百万円から増加した。投資活動は13,012百万円の使用、財務活動は3,922百万円の獲得となった。
  2. FY2026-H1中間キャッシュ・フロー数値更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果獲得した資金は12,782百万円(前年同期は12,593百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは12,782百万円の獲得となり、前年同期から増加した。投資活動は3,421百万円の使用、財務活動は2,959百万円の使用となった。
  3. FY2025-H1中間キャッシュ・フロー数値更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果獲得した資金は12,593百万円(前年同期は22,476百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは12,593百万円の獲得となった。投資活動は4,991百万円の使用、財務活動は358百万円の使用で、子会社株式取得、設備投資、自己株式取得および社債発行等が記載された。
  4. FY2024通期キャッシュ・フロー数値更新有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は30,187百万円(前連結会計年度は9,915百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは30,187百万円となり、前年の9,915百万円から増加した。棚卸資産の減少や仕入債務の増加等が寄与した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法が再確認された。
  6. FY2024-Q2営業活動による資金獲得有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は22,476百万円(前年同期は7,394百万円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の7,394百万円の使用から22,476百万円の獲得へ転じた。税金等調整前四半期純利益、棚卸資産の減少および仕入債務の増加等が寄与した。
  7. FY2023通期キャッシュ・フロー数値更新有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は9,915百万円(前連結会計年度は11,448百万円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の11,448百万円の使用から9,915百万円の獲得へ転じた。投資活動は8,278百万円の獲得、財務活動は17,568百万円の使用となった。
  8. FY2023-Q2営業活動による資金流出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は7,394百万円(前年同期は13,872百万円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは7,394百万円の使用となり、前年同期の13,872百万円の使用から流出額は減少した。投資活動は5,741百万円の獲得、財務活動は3,766百万円の使用となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法が再確認された。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法が再確認された。
  11. FY2022-Q2営業活動による資金流出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は13,872百万円(前年同期は13,822百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の13,822百万円の獲得から13,872百万円の使用に転じた。棚卸資産・売上債権の増加、投資有価証券売却益等が要因として記載された。投資活動は5,767百万円、財務活動は9,930百万円の資金獲得となった。
  12. FY2021通期キャッシュ・フロー数値更新有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は17,613百万円(前連結会計年度は10,690百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは17,613百万円へ増加した。政策保有株式の売却等による資金も、株主還元、投資および借入金返済に充当した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法が再確認された。
  14. FY2021-Q2営業活動による資金獲得有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は13,822百万円(前年同期は988百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは13,822百万円の獲得となり、前年同期の988百万円から増加した。売上債権・棚卸資産の減少等が寄与した。投資活動は351百万円の使用、財務活動は15,618百万円の使用となった。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示方法が再確認された。
  16. FY2020通期キャッシュ・フロー数値更新有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は10,690百万円(前連結会計年度は12,510百万円の獲得)となりました。」

    営業活動による資金獲得は10,690百万円となり、前年の12,510百万円から減少した。投資活動は525百万円の使用、財務活動は7,273百万円の使用となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、新たな営業活動による資金収支の数値は開示されていない。
  18. FY2020-Q2営業活動による資金獲得有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は988百万円(前年同期は2,620百万円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2,620百万円の使用から988百万円の獲得に転じた。売上債権、たな卸資産、その他の流動資産の減少等が寄与した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、新たな営業活動による資金収支の数値は開示されていない。
  20. FY2019通期キャッシュ・フロー数値更新有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は12,510百万円(前連結会計年度は5,960百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは12,510百万円の獲得となり、前年の5,960百万円から増加した。一方、財務活動では19,546百万円を使用した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、新たな営業活動による資金収支の数値は開示されていない。
  22. FY2019-Q2営業活動による資金流出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は 2,620百万円(前年同期は1,581百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,581百万円の獲得から2,620百万円の使用に転じた。仕入債務の減少、法人税等の支払、たな卸資産および売上債権の増加等が要因として記載された。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、新たな営業活動による資金収支の数値は開示されていない。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、新たな営業活動による資金収支の数値は開示されていない。
  25. FY2018-Q2四半期キャッシュ・フロー数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は1,581百万円(前年同期は4,083百万円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の4,083百万円の支出から1,581百万円の獲得に転じた。一方、投資活動は443百万円の支出、財務活動は140百万円の獲得となった。
  26. FY2017通期キャッシュ・フロー数値更新有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は1,840百万円(前連結会計年度は11,866百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは通期で1,840百万円の獲得となり、前年の11,866百万円から減少した。投資活動は4,504百万円の獲得となった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、営業活動による資金流出等の新たな数値は記載されていない。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は4,083百万円(前年同期は1,913百万円の獲得)となりました。これは主に、売上債権の増加額及び法人税等の支払額が税金等調整前四半期純利益及び仕入債務の増加額を上回ったこと等によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の資金獲得から4,083百万円の資金使用に転じた。一方、投資活動は1,437百万円、財務活動は2,940百万円の資金獲得となった。
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