デリバティブによる為替・金利変動リスクのヘッジ
FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
デリバティブによる為替・金利変動リスクへの対応について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
デリバティブによる為替・金利変動リスクへの対応について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
デリバティブによる為替・金利変動リスクへの対応について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「外貨建金銭債権債務、外貨建予定取引に係る為替変動リスク及び長期借入金に係る金利変動リスクをヘッジするためにデリバティブ取引を利用しております。」
為替予約および金利スワップを用いて外貨建債権・債務、予定取引および長期借入金のリスクをヘッジする方針が再確認された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
デリバティブによる為替・金利変動リスクへの対応について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
デリバティブによる為替・金利変動リスクへの対応について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
デリバティブによる為替・金利変動リスクへの対応について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
デリバティブによる為替・金利変動リスクへの対応について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「外貨建金銭債権債務、外貨建予定取引に係る為替変動リスク及び長期借入金に係る金利変動リスクをヘッジするためにデリバティブ取引を利用しております。」
為替予約、通貨スワップおよび金利スワップを利用するヘッジ方針と対象が再確認された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「外貨建金銭債権債務、外貨建予定取引に係る為替変動リスク及び長期借入金に係る金利変動リスクをヘッジするためにデリバティブ取引を利用しております。」
為替予約、通貨スワップおよび金利スワップを用いたヘッジ方針と対象が再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「外貨建金銭債権債務、外貨建予定取引に係る為替変動リスク及び長期借入金に係る金利変動リスクをヘッジするためにデリバティブ取引を利用しております。」
為替予約、通貨スワップ、金利スワップを利用したヘッジ方針と対象が再確認された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「外貨建金銭債権債務、外貨建予定取引に係る為替変動リスク及び長期借入金に係る金利変動リスクをヘッジするためにデリバティブ取引を利用しております。」
為替予約、通貨スワップおよび金利スワップを用いたヘッジ方針が再確認された。 - FY2016初出有価証券報告書
「資産・負債に係る為替変動リスクをヘッジするためにデリバティブ取引を利用しております。」
為替予約、通貨スワップ、金利スワップを用いて、外貨建債権・債務、予定取引および借入金の変動リスクをヘッジしている。