稲畑産業(8098)・方針再掲
グローバルネットワークを重視した会計監査体制
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の再任評価・入札制度37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の会計監査を行う監査法人につきましては、グローバルなネットワークを持つ監査法人でなければ当社の会計監査を十分に行うことはできないと考えております。現在の会計監査人である有限責任 あずさ監査法人はグローバルに展開するKPMGグループに所属しており、当社の考えに合致していることから、会計監査人として選定しております。」
5地域・多数の関係会社にまたがるグループ監査において、グローバルネットワークを持つ監査法人を選定する方針が再確認された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の会計監査を行う監査法人につきましては、グローバルなネットワークを持つ監査法人でなければ当社の会計監査を十分に行うことはできないと考えております。現在の会計監査人である有限責任 あずさ監査法人はグローバルに展開するKPMGグループに所属しており、当社の考えに合致していることから、会計監査人として選定しております。」
18カ国60余拠点に展開するグループ監査において、グローバルネットワークを持つ監査法人を選定する考え方が再確認された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の会計監査を行う監査法人につきましては、グローバルなネットワークを持つ監査法人でなければ当社の会計監査を十分に行うことはできないと考えております。」
17カ国60余拠点に展開するグループの監査において、グローバルネットワークを持つ監査法人を選定する考え方が再確認された。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社の会計監査を行う監査法人につきましては、グローバルなネットワークを持つ監査法人でなければ当社の会計監査を十分に行うことはできないと考えております。」
17カ国60余拠点に展開するグループの監査において、グローバルネットワークを持つ監査法人を選定する考え方が初めて抽出された。