生活産業事業の医薬関連好調による増収増益
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期業績数値更新・増収増益有価証券報告書
「これらの結果、売上高は60,115百万円(同11.8%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は2,215百万円(同88.5%増)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス・食品関連が総じて好調で、株式会社佐藤園の新規連結、食品関連の収益改善等により増収増益となった。 - FY2026-H1中間業績数値更新・増収増益有価証券報告書
「これらの結果、売上高は29,480百万円(同6.7%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は1,238百万円(同129.0%増)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス・食品関連が総じて堅調に推移し、株式会社佐藤園の新規連結や食品関連の収益改善もあり、増収増益となった。 - FY2025-H1中間業績数値更新・増収減益有価証券報告書
「これらの結果、売上高は27,624百万円(同8.7%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は540百万円(同17.0%減)となりました。」
生活産業事業は新規連結子会社のうなぎ販売等により増収となった一方、米国市場の水産加工品等で外食需要の低迷・競争激化があり、減益となった。 - FY2024通期業績数値更新・連結子会社化による増収減益有価証券報告書
「これらの結果、売上高は53,597百万円(同22.8%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は米国市場での水産加工品などの日本食向け商材の販売減少と利益率低下などにより、1,480百万円(同23.6%減)となりました。」
生活産業事業は新規連結子会社化等により増収となった一方、米国市場の水産加工品等の販売減少・競争激化・利益率低下により減益となった。 - FY2024-Q3四半期業績数値更新・増収減益有価証券報告書
「これらの結果、売上高は39,618百万円(同21.6%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は米国市場でのシーフード商品の販売減少と利益率低下などにより、1,098百万円(同24.9%減)となりました。」
生活産業事業は新規連結子会社化の影響等により増収となった一方、米国市場のシーフード商品の販売減少・競争激化・利益率低下により減益となった。農産品、国内水産加工品および家庭用品・防殺虫剤原料は好調だった。 - FY2024-Q2四半期業績数値更新・増収減益有価証券報告書
「これらの結果、売上高は25,416百万円(同17.8%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は米国市場でのシーフード商品の販売減少と利益率低下などにより、651百万円(同44.4%減)となりました。」
生活産業事業は新規連結子会社化の影響等により増収となった一方、米国市場のシーフード商品の販売減少・競争激化・利益率低下により減益となった。医薬品原料は販売減少の一方、利益率改善により利益が増加した。 - FY2024-Q1四半期業績数値更新・増収減益有価証券報告書
「これらの結果、売上高は13,440百万円(同18.1%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は米国市場でのシーフード商品の販売減少と利益率低下などにより、249百万円(同67.8%減)となりました。」
生活産業事業は新規連結子会社化の影響等により増収となった一方、米国市場のシーフード商品の販売減少・利益率低下により大幅減益となった。 - FY2023通期業績数値更新・増収減益有価証券報告書
「これらの結果、売上高は43,662百万円(同14.3%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は米国市場でのシーフード商品の販売減少と利益率低下などにより、1,936百万円(同26.0%減)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス関連と農産品が堅調で増収となった一方、米国市場のシーフード商品の販売減少・利益率低下により減益となった。 - FY2023-Q3四半期業績数値更新・増収減益有価証券報告書
「これらの結果、売上高は32,585百万円(同17.4%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は米国市場でのシーフード商品の販売減少と利益率低下などにより、1,462百万円(同31.1%減)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス関連および農産品の販売が堅調で増収となった一方、米国市場のシーフード商品の販売減少・利益率低下により減益となった。 - FY2023-Q2業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は21,569百万円(同17.8%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は主に米国市場でのシーフード商品の利益率低下により、1,171百万円(同14.3%減)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス関連、冷凍野菜・果実等が寄与して増収となった一方、米国市場でのシーフード商品の利益率低下により減益となった。 - FY2023-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は11,379百万円(同15.0%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は医薬品関連の利益率低下等もあり、776百万円(同1.5%減)となりました。」
生活産業事業は医薬品原料、回転寿司向け水産加工品、冷凍野菜・果実等が好調で増収となったが、医薬品関連の利益率低下等により減益となった。 - FY2022-Q3業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は27,762百万円(前年同四半期は26,623百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は2,416百万円減少しています。セグメント利益(営業利益)は2,121百万円(同101.0%増)となりました。」
生活産業事業は医薬原料・化粧品原料、水産加工品、回転寿司向け加工品、米国のシーフード、冷凍野菜等が寄与し、増収増益となった。 - FY2022-Q2業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は18,302百万円(前年同四半期は16,700百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は1,465百万円減少しています。セグメント利益(営業利益)は1,367百万円(同154.2%増)となりました。」
生活産業事業は医薬・化粧品原料、回転寿司向け加工品、米国のシーフード、冷凍野菜等が寄与し、増収増益となった。 - FY2022-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 9,891百万円(前年同四半期は8,094百万円)となりました。収益認識会計基準等の適用により、売上高は699百万円減少しています。セグメント利益(営業利益)は788百万円(同154.9%増)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス関連・食品関連が堅調に推移し、売上高9,891百万円、セグメント利益788百万円となった。抗生物質用医薬原料・化粧品原料、回転寿司向け加工品、米国のシーフード、冷凍野菜等が記載された。収益認識会計基準等の適用により売上高は699百万円減少している。 - FY2021通期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は37,361百万円(同1.2%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、販売費及び一般管理費の減少もあり1,563百万円(同34.0%増)となりました。」
生活産業事業は食品関連が堅調で微増収となり、農産品、回転寿司向け加工品、米国量販店向けシーフード等が寄与して増益となった。 - FY2021-Q3業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 26,623百万円 (同 3.0%減 )となり、 セグメント利益(営業利益)は1,055百万円 (同 17.4%増 )となりました。」
生活産業事業は売上高26,623百万円と減収となった一方、セグメント利益は1,055百万円と増益となった。食品関連の一部が低調だったが、農産品や韓国向け冷凍ブルーベリー、ホームプロダクツ等が寄与した。 - FY2021-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 16,700百万円 (同 9.0%減 )となり、 セグメント利益(営業利益)は537百万円 (同 10.7%減 )となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス関連・食品関連ともに感染症の影響で減収減益となった。一方、防・殺虫剤、冷凍野菜・冷凍果実および韓国向け冷凍ブルーベリーは堅調・伸長した。 - FY2021-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 8,094百万円(同14.8%減)となり、セグメント利益(営業利益)は309百万円(同21.6%減)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス関連・食品関連ともに感染症の影響を受け減収減益となった。一方、防・殺虫剤、冷凍野菜・冷凍果実等の販売は堅調だった。 - FY2020通期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 36,919百万円(同5.4%減)となり、セグメント利益(営業利益)は1,166百万円(同11.0%減)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス関連が堅調だった一方、食品関連が低調で減収減益となった。北海道余市町の自社ブルーベリー農場では初収穫を行った。 - FY2020-Q3業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は27,448百万円(同6.3%減)となり、セグメント利益(営業利益)は898百万円(同1.3%増)となりました。」
生活産業事業は食品関連の低調により減収となった一方、ライフサイエンス関連が堅調でセグメント利益は増加した。北海道余市町の自社ブルーベリー農場では初収穫を行った。 - FY2020-Q2業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 18,344百万円 (同 5.3%減 )となり、 セグメント利益(営業利益)は602百万円 (同 2.5%増 )となりました。」
生活産業事業は食品関連の低調により減収となった一方、ライフサイエンス関連は概ね横ばいで、セグメント利益は増加した。北海道余市町の自社ブルーベリー農場で収穫開始も記載された。 - FY2020-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 9,498百万円(同9.5%減)となり、セグメント利益(営業利益)は394百万円(同15.1%減)となりました。」
生活産業事業は食品関連、ライフサイエンス関連ともに低調で減収減益となった。高利益率の医薬品原料、中国の医薬中間体原料、輸入水産加工品および米国のサーモン販売の減少等が記載された。 - FY2019通期業績数値更新・減収減益有価証券報告書
「売上高は 39,046百万円(同7.9%減)となり、セグメント利益(営業利益)は1,310百万円(同31.8%減)となりました。」
生活産業事業は食品関連が堅調だった一方、医薬品関連を含むライフサイエンス関連の低調により減収減益となった。 - FY2019-Q3業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 29,289百万円 (同 5.1%減 )となり、 セグメント利益(営業利益)は887百万円 (同 31.7%減 )となりました。」
生活産業事業は食品関連が堅調だった一方、抗生物質用原料などライフサイエンス関連の低調により減収減益となった。 - FY2019-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 19,378百万円 (同 6.5%減 )となり、 セグメント利益(営業利益)は587百万円 (同 43.0%減 )となりました。」
生活産業事業は食品関連が堅調だった一方、抗生物質用原料を含むライフサイエンス関連の低調により減収減益となった。 - FY2019-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は10,497百万円(同4.0%減)となり、セグメント利益(営業利益)は464百万円(同27.5%減)となりました。」
生活産業事業は食品関連が堅調だった一方、医薬品関連を含むライフサイエンス関連の低調により減収減益となった。 - FY2018-Q3業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は30,853百万円(同2.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は1,299百万円(同13.2%減)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス関連・食品関連の販売伸長により増収となった一方、抗生物質原料の販売減少等により減益となった。 - FY2018-Q2四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は20,733百万円(同4.9%増)となり、セグメント利益(営業利益)は1,031百万円(同1.9%増)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス関連・食品関連の販売伸長により増収増益となった。 - FY2018-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は 10,938百万円(同2.9%増)となり、セグメント利益(営業利益)は641百万円(同2.1%増)となりました。」
生活産業事業はライフサイエンス・食品関連の堅調により増収増益となった。 - FY2017通期業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は40,434百万円(同1.4%減)となりましたが、利益率の高い医薬関連の好調と欧州子会社の利益改善によりセグメント利益(営業利益)は1,820百万円(同19.5%増)となりました。」
生活産業事業は減収だったが、医薬関連の好調と欧州子会社の利益改善により増益となった。 - FY2017-Q3業績数値更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高は30,016百万円(同4.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は1,497百万円(同55.1%増)となりました。」
生活産業事業は国内向け新薬用原料、中国の医薬中間体原料・健康ドリンク用原料など医薬関連の好調により増収増益となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、売上高は19,773百万円(同8.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は1,012百万円(同76.9%増)となりました。」
医薬分野の国内向け新薬用原料、ジェネリック用原薬、中国での医薬中間体原料等の好調により、増収増益となった。