三愛オブリ(8097)・施策再掲
独立社外役員過半数の指名・報酬諮問委員会による客観的な報酬決定
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は、委員の過半数を独立社外役員で構成している。当該委員会は、取締役会の任意の諮問機関として、取締役および執行役員の指名ならびに報酬等に関し審議・決議し、取締役会へ答申することで取締役および執行役員の指名ならびに報酬等の決定過程について客観性・透明性を高めている。」
独立社外役員過半数の指名・報酬諮問委員会による候補者・報酬の審議と答申を継続している。 - 2026-06-17再掲ガバナンス
「指名・報酬諮問委員会」
取締役会から答申を受ける指名・報酬諮問委員会を体制図に再掲している。委員構成や手続の新たな変更は示されていない。 - FY2021初出有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は、委員の過半数を独立社外役員で構成している。当該委員会は、取締役会の任意の諮問機関として、取締役および執行役員の指名ならびに報酬等に関し審議・決議し、取締役会へ答申することで取締役および執行役員の指名ならびに報酬等の決定過程について客観性・透明性を高めている。」
委員の過半数を独立社外役員とする指名・報酬諮問委員会を通じて、役員の指名・報酬決定の客観性と透明性を高める仕組みを初めて明示している。