Komori
三愛オブリ(8097)・目標前進

2030年度CO2排出量30%削減と2050年度カーボンニュートラル

FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-06-02。直近の記載はFY2026。

3記載
2年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025 – 2026-06-022025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2019年度実績 17,761 t-CO2 2024年度実績 14,940 t-CO2 2025年度実績 14,232 t-CO2 目標 2030年度 △30% 2050年度 カーボンニュートラル」

    Scope1・2合計のCO2排出量は、調整後の2019年度17,761t-CO2に対し、2025年度14,232t-CO2となった。2030年度30%削減、2050年度カーボンニュートラルの目標を継続している。
  2. 2026-06-02実績引用株主総会

    「2019年度を基準として、2030年度にはCO2排出量30%削減、2050年度にはカーボンニュートラルを目標としております。」

    既存のCO2削減・カーボンニュートラル目標を再掲し、Scope1・Scope2合計の2025年度実績として14,232t-CO2を示している。
  3. FY2025初出有価証券報告書

    「各拠点において再生可能エネルギー由来の電力導入を順次進めるとともに、当社グループの事業所に太陽光発電設備を設置することで電力から生じるCO2の削減に取り組んでいる。当社グループでは、算定対象範囲を単体および連結子会社とし、2019年度を基準として2030年度にはCO2排出量30%削減、2050年度にはカーボンニュートラルを目標とする。」

    再生可能エネルギー由来電力と太陽光発電設備を手段として、2019年度基準で2030年度30%削減、2050年度カーボンニュートラルというグループ目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三愛オブリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2030年度CO2排出量30%削減と2050年度カーボンニュートラル|三愛オブリ(8097)の変遷 | Komori