三愛オブリ(8097)・施策再掲
商品価格・金利・為替変動リスクのデリバティブヘッジ
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する権限規程および限度額等を定めた内部規程に基づき、商品価格、金利変動リスクおよび為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしている。」
商品スワップ、金利スワップ、為替予約を用いた一定範囲内のヘッジ方針を継続している。 - 2026-06-02再掲株主総会
「デリバティブ取引に関する権限規程および限度額等を定めた内部規程に基づき、商品価格、金利変動リスクおよび為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。」
商品スワップ、金利スワップおよび為替予約によるヘッジ方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する権限規程および限度額等を定めた内部規程に基づき、商品価格、金利変動リスクおよび為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしている。」
商品スワップ、金利スワップ、為替予約による商品価格・金利・為替変動リスクのヘッジ方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する権限規程および限度額等を定めた内部規程に基づき、商品価格、金利変動リスクおよび為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしている。」
商品スワップ、金利スワップ、為替予約を用いて商品価格・金利・為替変動リスクを一定範囲でヘッジする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する権限規程および限度額等を定めた内部規程に基づき、商品価格、金利変動リスクおよび為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしている。」
商品スワップ、金利スワップ、為替予約を用いて商品価格・金利・為替変動リスクを一定範囲でヘッジする方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する権限規程および限度額等を定めた内部規程に基づき、商品価格、金利変動リスクおよび為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしている。」
商品スワップ、金利スワップ、為替予約を用い、商品価格・金利・為替の変動リスクを一定範囲でヘッジする運用方針を初めてスレッド化した。