アステナホールディングス(8095)・事実再掲
中国・ケイマン関係会社の連結範囲への追加
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「弘塑電子設備(上海)有限公司、Tokyo Kakoki Co.,Ltd.(Cayman)」
中国・ケイマンの関係会社2社を含む連結範囲が通期でも維持されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「非連結子会社であった弘塑電子設備(上海)有限公司、Tokyo Kakoki Co.,Ltd.(Cayman)については、当連結会計年度において重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
中国・ケイマンの関係会社2社を、重要性の増加を理由に通期連結へ含める扱いが継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、弘塑電子設備(上海)有限公司、Tokyo Kakoki Co.,Ltd.(Cayman)の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
中国・ケイマンの関係会社2社を連結範囲に含める扱いが継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、弘塑電子設備(上海)有限公司、Tokyo Kakoki Co.,Ltd.(Cayman)の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
海外関係会社2社について重要性の増加を理由に連結範囲へ追加している。