アステナホールディングス(8095)・方針再掲
企業結合会計基準等の適用
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業結合会計基準等の適用33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を第1四半期から適用したことが追加情報として継続記載された。 - FY2016再掲有価証券報告書
「企業結合会計基準等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。」
企業結合会計基準等の適用と会計処理・表示方法の変更が通期財務諸表でも継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「企業結合会計基準等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。」
企業結合・連結・事業分離に関する会計基準等を第1四半期から適用し、会計処理および表示方法を変更した。