アステナホールディングス(8095)・事実削除
過年度決算訂正関連費用の計上
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不正送金事案に伴う過年度決算訂正費用2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3削除有価証券報告書当第3四半期連結累計期間の特別損失には、過年度決算訂正関連費用の計上は記載されていない。
- FY2016再掲有価証券報告書
「過年度決算訂正関連費用 50,811」
過年度決算訂正関連費用50,811千円が通期の特別損失および営業活動によるキャッシュ・フローに計上され、監査証明業務報酬にも訂正関連5百万円が含まれる。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「過年度決算訂正関連費用 50,811」
過年度決算訂正関連費用50,811千円が引き続き四半期損益計算書に計上されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「過年度決算訂正関連費用 50,811」
当第2四半期累計期間の損益計算書および営業活動によるキャッシュ・フローに、過年度決算訂正関連費用が計上されている。