Komori
アステナホールディングス(8095)・方針再掲

DOE1.5%下限・配当性向30%を目途とする安定・業績連動配当

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

5記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – 2026-07-312019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針317社が書いているテーマ・逆風0社・追い風328社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの328件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲配当

    「当社は、「純資産配当率(DOE)1.5%を下限とし、配当性向 30%を目途」に配当額を決定するという安定的でありかつ業績連動性を持った配当政策を実施しております。」

    DOE1.5%下限・配当性向30%目途の配当方針を再確認し、2026年11月期の中間配当9円及び期末配当予想9円を示した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は事業の成長と企業価値の向上に努めていくと共に、株主価値を考慮した資本政策等を勘案し、株主の皆様への利益還元の充実を図るため、安定的でありかつ業績連動性を持たせた「純資産配当率(DOE)1.5%を下限とし、配当性向30%を目途」とする配当方針を基本方針としております。」

    DOE1.5%下限・配当性向30%目途の配当方針を継続した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は事業の成長と企業価値の向上に努めていくと共に、株主価値を考慮した資本政策等を勘案し、株主の皆様への利益還元の充実を図るため、安定的でありかつ業績連動性を持たせた「純資産配当率(DOE)1.5%を下限とし、配当性向30%を目途」とする配当方針を基本方針としております。」

    DOE1.5%下限・配当性向30%目途の安定・業績連動配当方針を継続した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「安定的でありかつ業績連動性を持たせた「純資産配当率(DOE)1.5%を下限とし、配当性向30%を目途」とする配当方針を基本方針としております。」

    DOE1.5%下限・配当性向30%目途の配当方針を継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は事業の成長と企業価値の向上に努めていくとともに、株主価値を考慮した資本政策等を勘案し、株主の皆様への利益還元の充実を図るため、安定的でありかつ業績連動性を持たせた配当政策(純資産配当率(DOE)1.5%を下限とし、配当性向30%を目途)を実施していくことを基本方針としております。」

    DOE1.5%を下限、配当性向30%を目途とする配当方針が、通期報告で初めて明示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アステナホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
DOE1.5%下限・配当性向30%を目途とする安定・業績連動配当|アステナホールディングス(8095)の変遷 | Komori