アステナホールディングス(8095)・方針再掲直近のガバナンス(2026-07-14)では「初出」
取引先最優先とステークホルダーへの責任
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。
3記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先第一主義によるベストパートナー化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-14初出ガバナンス
「新たに策定したパーパスに込めたのは、次なる100年もステークホルダー一人ひとりの「明日の『あたりまえ』を創り続ける」という、皆様への新しい約束です。」
2025年1月からの刷新プロジェクト、2025年6月のパーパス策定、2025年12月の行動指針策定を通じ、創業以来の「誠実」「信用」「貢献」を基礎とする新たな企業理念体系が示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは「貢献」「信用」「誠実」を基本的理念として「お取引先様を最優先に思う心を常に忘れない会社」を目指し、提供する商品・サービスを通じてお取引先様と共存共栄することで株主様の利益拡大に寄与するとともに、社会その他すべてのステークホルダーへの責任を果たし続けることを経営の基本方針としています。」
取引先最優先、株主利益、ステークホルダー責任を経営の基本方針として再確認した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは「貢献」「信用」「誠実」を基本的理念として「お取引先様を最優先に思う心を常に忘れない会社」を目指し、提供する商品・サービスを通じてお取引先様と共存共栄することで株主様の利益拡大に寄与するとともに、社会その他すべてのステークホルダーへの責任を果たし続けることを経営の基本方針としています。」
取引先最優先、株主利益、社会その他すべてのステークホルダーへの責任を、経営の基本方針として初めて独立して明示している。