極東貿易(8093)・事実再掲
海外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度末の有形固定資産の「使用権資産」が110百万円増加し、流動負債の「リース債務」が78百万円、固定負債の「リース債務」が32百万円増加しております。」
海外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を年度末まで継続して開示し、使用権資産・リース債務の計上額を示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「使用権資産」が122百万円増加し、流動負債の「リース債務」が80百万円、固定負債の「リース債務」が42百万円増加しております。」
海外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続して開示し、四半期末時点の使用権資産およびリース債務の計上額を示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「使用権資産」が150百万円増加し、流動負債の「リース債務」が96百万円、固定負債の「リース債務」が54百万円増加しております。」
海外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続して開示し、四半期末時点の使用権資産およびリース債務の計上額を示した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「海外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
海外連結子会社が当四半期からIFRS第16号を適用し、有形固定資産が120百万円、リース債務が流動負債88百万円・固定負債32百万円増加した。損益への影響は軽微とされている。