極東貿易(8093)・目標再掲
プライム市場への上場維持
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場上場の維持と市場評価23社が書いているテーマ・逆風5社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
提出会社の上場金融商品取引所が引き続き東京証券取引所プライム市場であることを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
提出会社の上場金融商品取引所が引き続き東京証券取引所プライム市場であることを再確認している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
提出会社の上場金融商品取引所がプライム市場と記載されており、東京証券取引所プライム市場への上場維持という目標が実現した状態を再確認できる。 - FY2021初出有価証券報告書
「以上を踏まえ、当グループは2022年4月から開始となる東京証券取引所の新たな市場であるプライム市場への上場維持を確実とするとともに、サステナブルな社会を実現するための事業を展開していくことで企業価値の向上を実現いたします。」
2022年4月開始の東京証券取引所プライム市場について、上場維持を確実にする目標を初めて明示した。