ニチモウ(8091)・施策再掲
ISO統合マネジメントシステムによるサステナブル経営の推進
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO9001・ISO14001による品質・環境管理体制21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、2022年以降ISO統合マネジメントシステム(ISO9001+14001)を活用し、品質および環境配慮を重視した取組を行っております。」
ISO9001・14001の統合マネジメントシステムを活用した品質・環境配慮の取り組みを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、2022年以降ISO統合マネジメントシステム(ISO9001+14001)を活用し、品質および環境配慮を重視した取り組みを行っております。」
ISO9001・14001の統合マネジメントシステムを活用した品質・環境配慮の取り組みを継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、「サステナブル経営」の推進にあたり、令和4年10月にISO統合マネジメントシステム(ISO9001+14001)を認証取得し、品質および環境配慮を重視した取り組みを行っております。このISO統合マネジメントシステムの事務局長として、専務取締役がISO管理責任者を担い、執行役員10名(取締役含む)で構成された執行役員会で、毎年4月に品質および環境に配慮した企業活動に対する目標設定を行い、四半期ごとに(計4回)進捗確認を実施。」
ISO9001・14001の統合認証を令和4年10月に取得し、執行役員会による年度目標設定と四半期4回の進捗確認を行うサステナビリティ管理体制を初めて開示している。