ニチモウ(8091)・方針再掲
政策保有株式の保有合理性検証と縮減判断
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、取締役会で毎年個別の政策保有株式について、「保有目的」「取引状況」「配当」などを精査し、保有または縮減を総合的に判断しており、いずれの株式も保有の妥当性があると評価いたしております。」
政策保有株式を毎年検証し、保有継続または縮減を判断する方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 7 2,343」
政策保有株式について、当事業年度に7銘柄を売却し、売却価額の合計額は23億43百万円となった。保有継続・縮減を取締役会で判断する方針のもと、具体的な売却実績が開示された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、取締役会で毎年個別の政策保有株式について、「保有目的」「取引状況」「配当」などを精査し、保有または縮減を総合的に判断しており、いずれの株式も保有の妥当性があると評価いたしております。」
政策保有株式について、取締役会が毎年、保有目的・取引状況・配当等を精査し、保有継続または縮減を判断する方針を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、取締役会で毎年個別の政策保有株式について、「保有目的」「取引状況」「配当」などを精査し、保有または縮減を総合的に判断しており、いずれの株式も保有の妥当性があると評価いたしております。」
政策保有株式について、取締役会が毎年、保有目的・取引状況・配当等を精査し、保有継続または縮減を判断する方針を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、取締役会で毎年個別の政策保有株式について、「保有目的」「取引状況」「配当」などを精査し、保有または縮減を総合的に判断しており、いずれの株式も保有の妥当性があると評価いたしております。」
政策保有株式について、取締役会が毎年、保有目的・取引状況・配当などを精査して保有継続または縮減を判断する方針を引き続き記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役会で毎年個別の政策保有株式について、「保有目的」「取引状況」「配当」などを精査し、保有または縮減を総合的に判断しており、いずれの株式も保有の妥当性があると評価いたしております。」
政策保有株式について、取締役会が毎年、保有目的・取引状況・配当などを精査し、保有継続または縮減を判断する方針を初めて記載している。