ニチモウ(8091)・施策再掲
水産加工食品の商品開発・品質改良
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品・既存製品改良と生産工程合理化の研究開発50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「水産物を原料とする各種加工食品の商品開発、品質改良、各種調味料の開発・改良。各種水産加工品の諸検査及び基礎データ分析等。」
加工食品・調味料の商品開発、品質改良、検査・分析を研究開発活動として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「水産物を原料とする各種加工食品の商品開発、品質改良、各種調味料の開発・改良。各種水産加工品の諸検査及び基礎データ分析等。」
加工食品・調味料の商品開発、品質改良、検査・分析を研究開発活動として引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「水産物を原料とする各種加工食品の商品開発、品質改良、各種調味料の開発・改良。各種水産加工品の諸検査及び基礎データ分析等。」
加工食品・調味料の商品開発、品質改良、検査・分析を研究開発活動として引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「水産物を原料とする各種加工食品の商品開発、品質改良、各種調味料の開発・改良。各種水産加工品の諸検査及び基礎データ分析等。」
加工食品・調味料の商品開発、品質改良、検査・分析を食品事業の研究開発活動として引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「水産物を原料とする各種加工食品の商品開発、品質改良、各種調味料の開発・改良。各種水産加工品の諸検査及び基礎データ分析等。」
加工食品・調味料の商品開発、品質改良、検査・分析を研究開発活動として引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「水産物を原料とする各種加工食品の商品開発、品質改良、各種調味料の開発・改良。各種水産加工品の諸検査及び基礎データ分析等。」
食品品質管理室の研究開発活動として、加工食品・調味料の商品開発、品質改良、検査・分析を挙げている。