ニチモウ(8091)・施策再定義
監査等委員会設置会社への移行と取締役会監督機能強化
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行777社が書いているテーマ・逆風0社・追い風786社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの786件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「取締役会は取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名、監査等委員である取締役が5名(内4名は社外取締役)で構成されております。」
監査等委員会設置会社と取締役会監督機能強化の体制を継続する一方、提出後の定時株主総会議案では取締役5名・監査等委員4名の体制が提案されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を高めるとともに、より一層の企業統治体制の強化、企業価値の 更なる向上を図るため、平成28年6月29日開催の第130回定時株主総会において、監査等委員会設置会社に移行し、当該体制の概要は以下のとおりであります。」
監査等委員会設置会社への移行と取締役会の監督機能強化を、引き続き企業統治体制として記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能を高めるとともに、より一層の企業統治体制の強化、企業価値の更なる向上を図るため、平成28年6月29日開催の第130回定時株主総会において、監査等委員会設置会社に移行し、当該体制の概要は以下のとおりであります。」
監査等委員会設置会社への移行と取締役会の監督機能強化を、引き続き企業統治体制として記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能を高めるとともに、より一層の企業統治体制の強化、企業価値の更なる向上を図るため、平成28年6月29日開催の第130回定時株主総会において、監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
監査等委員会設置会社への移行と取締役会の監督機能強化を、引き続き企業統治体制として記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能を高めるとともに、より一層の企業統治体制の強化、企業価値の更なる向上を図るため、平成28年6月29日開催の第130回定時株主総会において、監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
監査等委員会設置会社への移行と取締役会の監督機能強化を引き続き企業統治体制として記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「取締役会の監督機能を高めるとともに、より一層の企業統治体制の強化、企業価値の更なる向上を図るため、平成28年6月29日開催の第130回定時株主総会において、監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
平成28年6月29日に監査等委員会設置会社へ移行したことを、監督機能・企業統治強化の具体的措置として記載している。