ニチモウ(8091)・施策再掲
マテリアリティの特定と目標設定
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2023年度、マテリアリティの決定および目標設定を行いました。今後は有識者やステークホルダーとのエンゲージメント、継続的な改善を実施することで、活動の精度向上に取り組んでいきます。」
マテリアリティの特定・目標設定と、ステークホルダーとの対話および継続的改善の方針を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2023年度、マテリアリティの決定および目標設定を行いました。今後は有識者やステークホルダーとのエンゲージメント、継続的な改善を実施することで、活動の精度向上に取り組んでいきます。」
UNGCの10原則、漁業・水産業の課題、自社の事業環境課題を踏まえ、部署からの課題抽出、経営層を含む教育・2軸マッピング、委員会審議を経て重要課題を特定した。