ナイス(8089)・方針再掲
為替・金利変動リスクのヘッジと投機取引を行わない方針
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替・金利変動リスクのヘッジ目的に限定してデリバティブを利用し、投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替・金利変動リスクの回避目的でデリバティブを利用し、投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替・金利変動リスクの回避を目的にデリバティブを利用し、投機取引を行わない方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブ取引は後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
外貨建取引の為替リスクと借入金の金利変動リスクに対し、為替予約・金利スワップをヘッジ目的で利用する方針を示している。