ナイス(8089)・施策再掲
第三者割当増資による成長投資資金の調達
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募・第三者割当による店舗・物流基盤拡充資金の調達20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「同年8月2日に同社に対して第三者割当による新株式の発行を行い、39億20百万円の資金を調達いたしました。」
ヤマダホールディングスを割当先とする第三者割当増資が実行済みであり、物流センター・倉庫、FTTH化等の設備投資資金を調達したことを再確認している。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2021年8月2日付で、株式会社ヤマダホールディングスから第三者割当増資の払込みを受け、当第2四半期連結累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ1,960百万円増加しております。」
ヤマダホールディングスを割当先とする普通株式210万株の第三者割当増資が実行され、資本金・資本準備金がそれぞれ19億60百万円増加した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「本第三者割当増資の払込金額の総額は3,920,700,000円、発行諸費用の概算額は167,000,000円、差引手取概算額は3,753,700,000円となっております。」
ヤマダホールディングスを割当先として普通株式210万株を発行し、約37億53百万円の手取資金を調達する計画を示している。調達資金は関東物流センター第2期工事、首都圏物流網再構築、YOUテレビ設備投資に充当する。払込期日は2021年8月2日である。