ナイス(8089)・方針再掲
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を向上させるための中長期的な視点に立ち、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係や取引の経済合理性、資本コストなどを総合的に勘案し、保有する方針です。」
政策保有株式について、中長期の企業価値、取引関係、経済合理性、資本コストを勘案し、毎年保有の適否を検証する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を向上させるための中長期的な視点に立ち、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係や取引の経済合理性、資本コストなどを総合的に勘案し、保有する方針です。」
政策保有株式について、取引関係・事業戦略・経済合理性等を勘案して保有し、毎年保有の適否を検証する方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「取引関係等の維持・強化」
純投資目的以外の株式を、取引関係等の維持・強化や主要取引金融機関との取引円滑化を目的として保有している。非純投資目的の保有銘柄数は38銘柄、貸借対照表計上額は109億93百万円である。