ナイス(8089)・方針再定義
「彩りある未来」を想創する新ステートメント
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然と人類の持続可能な共存を目指す企業使命30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
ナイスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「「樹とともに、人と暮らしをつなぎ、はぐくみ、彩りある未来をつくります」を社会的存在意義と定義し」
従来の「彩りある未来」を想創するステートメントを、木材・森林資源の循環利用、人と暮らしの接続を含む社会的存在意義として再定義し、中期経営計画2023の基本軸に組み込んでいる。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、新たにステートメント(宣言)「『彩りある未来』を想創(ソウゾウ)します」を理念体系の最上位に掲げ、持続的な成長及び更なる企業価値の向上を図ってまいります。」
「彩りある未来」を想創する新ステートメントを理念体系の最上位に掲げ、持続的成長と企業価値向上を目指す方針を再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は、持続的な成長及び更なる企業価値の向上を目指し、新たにステートメント(宣言)「『彩りある未来』を想創(ソウゾウ)します」を、理念体系の最上位に掲げました。」
持続的成長と企業価値向上に向け、「『彩りある未来』を想創します」を理念体系の最上位に新たに掲げている。