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法定開示書類8089ナイス商社・卸売

法定事前開示書類(吸収合併)(リナイス株式会社)1/3

ナイス株式会社が完全子会社のリナイス株式会社を吸収合併し、リナイスの資産・負債・権利義務をナイスが引き継ぐ。効力発生日は2026年4月1日で、完全親子会社間のため合併対価は交付しない。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2438
百万円(消滅会社の資産の額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

ナイス株式会社及びリナイス株式会社の取締役会

吸収合併(吸収合併存続会社:ナイス株式会社、吸収合併消滅会社:リナイス株式会社)

決定2025年12月23日(合併契約締結日)
対象期間2026年4月1日以後(効力発生日以後)
実施2026年4月1日(予定・効力発生日)
今後2026年4月1日に本合併の効力が発生する予定。事前開示開始日後に記載事項に変更が生じた場合は、変更後の事項を直ちに開示する。
金額合併対価:交付なし;消滅会社の配当総額:188,487,070円;消滅会社の1株当たり配当額:942,435円35銭;存続会社の資産の額:145,648百万円;存続会社の負債の額:98,865百万円;消滅会社の資産の額:2,438百万円;消滅会社の負債の額:2,190百万円
数量・規模リナイス株式会社の発行済株式の全部(完全親子会社間)
理由

完全親子会社間の合併であり、ナイス株式会社がリナイス株式会社の発行済株式の全部を保有しているため。

業績への影響

本合併後も、ナイスの収益及びキャッシュフローの状況につき、債務履行に支障を及ぼすような事象は現在のところ想定されていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併(吸収合併存続会社:ナイス株式会社、吸収合併消滅会社:リナイス株式会社)
決定機関ナイス株式会社及びリナイス株式会社の取締役会
決定日2025年12月23日(合併契約締結日)
実施日2026年4月1日(予定・効力発生日)
対象期間2026年4月1日以後(効力発生日以後)
金額合併対価:交付なし;消滅会社の配当総額:188,487,070円;消滅会社の1株当たり配当額:942,435円35銭;存続会社の資産の額:145,648百万円;存続会社の負債の額:98,865百万円;消滅会社の資産の額:2,438百万円;消滅会社の負債の額:2,190百万円
数量・規模リナイス株式会社の発行済株式の全部(完全親子会社間)
業績への影響本合併後も、ナイスの収益及びキャッシュフローの状況につき、債務履行に支障を及ぼすような事象は現在のところ想定されていない。
理由完全親子会社間の合併であり、ナイス株式会社がリナイス株式会社の発行済株式の全部を保有しているため。
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第782条第1項、会社法施行規則第182条、会社法第796条第2項、会社法第784条第1項
今後の予定2026年4月1日に本合併の効力が発生する予定。事前開示開始日後に記載事項に変更が生じた場合は、変更後の事項を直ちに開示する。
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

完全親子会社間の合併であり、ナイスがリナイスの発行済株式の全部を保有しているため、合併対価を交付しない。会社は、合併後も債務履行に支障を及ぼす事象は想定していないとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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