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決算説明資料8089ナイス商社・卸売

2026年3月期 第1四半期 決算補足説明資料

2026年3月期第1四半期は、建築資材事業と住宅事業の伸長により増収増益となった。通期業績予想は、2025年5月14日公表値から変更されていない。

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規模
283.7
営業利益前年同期比(%)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高59,536百万円+15.2%
営業利益448百万円+283.7%
経常利益405百万円+448.4%
純利益303百万円
販管費増加(数値は非開示)
当四半期3か月の実績売上高595億36百万円、営業利益4億48百万円、経常利益4億5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3億3百万円
通期業績予想
売上高
260,000百万円
営業利益
4,800百万円
経常利益
4,400百万円
純利益
3,000百万円
EBITDA
7,000百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.9
建築資材セグメント売上高24.4
住宅セグメント売上高18.1
その他売上高21.5
営業利益9.3
経常利益9.2
純利益10.1
EBITDA15.7
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は概ね順調、利益の各項目は計画どおり推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
建築資材5,991
住宅1,752
その他109
営業利益
建築資材160
住宅287
その他-116
消去又は全社0
新しい施策
  • 2030年3月期まで毎期7円増配する累進配当の導入
  • 年2回の株主優待制度
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA1,100百万円
    前年同期比+102.3%
  • 1株当たり四半期純利益25.58円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • マンション売上計上戸数54戸
    前年同期比+38.5%
  • 一戸建住宅売上計上戸数28戸
    前年同期比-20.0%
セグメント別実績
建築資材
売上高
47,265百万円+14.5%
営業利益
540百万円+42.2%
住宅
売上高
10,123百万円+20.9%
営業利益
341百万円+537.0%
その他
売上高
2,148百万円+5.4%
営業利益
104百万円-52.7%
財務目標
自己資本比率32.9%(2025年3月期末、2026年3月期第1四半期末ともに32.9%)。目標値は非開示
店舗数・拠点数
全国の拠点展開を掲載。期末拠点数・期中の出退店数は非開示
年間配当
2026年3月期予想
年間72円/株
中間28円/株
期末44円/株
2030年3月期計画
期末100円/株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高59,536百万円(前年比 +15.2%)
営業利益448百万円(前年比 +283.7%)
経常利益405百万円(前年比 +448.4%)
純利益303百万円
販管費増加(数値は非開示)
当四半期3か月の実績売上高595億36百万円、営業利益4億48百万円、経常利益4億5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3億3百万円
通期業績予想売上高 260,000百万円 / 営業利益 4,800百万円 / 経常利益 4,400百万円 / 純利益 3,000百万円 / EBITDA 7,000百万円
通期予想に対する進捗率売上高 22.9 / 建築資材セグメント売上高 24.4 / 住宅セグメント売上高 18.1 / その他売上高 21.5 / 営業利益 9.3 / 経常利益 9.2 / 純利益 10.1 / EBITDA 15.7
計画に対する自己評価売上高は概ね順調、利益の各項目は計画どおり推移
セグメント別実績建築資材 売上高 47,265百万円(前年比 +14.5%) / 営業利益 540百万円(前年比 +42.2%) / 住宅 売上高 10,123百万円(前年比 +20.9%) / 営業利益 341百万円(前年比 +537.0%) / その他 売上高 2,148百万円(前年比 +5.4%) / 営業利益 104百万円(前年比 -52.7%)
増減要因の内訳売上高 建築資材 5,991 / 住宅 1,752 / その他 109 / 営業利益 建築資材 160 / 住宅 287 / その他 -116 / 消去又は全社 0
主要KPI指標名 EBITDA / 値 1,100百万円 / 前年同期比 102.3百万円、指標名 1株当たり四半期純利益 / 値 25.58円 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 マンション売上計上戸数 / 値 54戸 / 前年同期比 38.5戸、指標名 一戸建住宅売上計上戸数 / 値 28戸 / 前年同期比 -20戸
店舗数・拠点数全国の拠点展開を掲載。期末拠点数・期中の出退店数は非開示
財務目標自己資本比率32.9%(2025年3月期末、2026年3月期第1四半期末ともに32.9%)。目標値は非開示
年間配当2026年3月期予想 年間 72円/株 / 中間 28円/株 / 期末 44円/株 / 2030年3月期計画 期末 100円/株
新しい施策2030年3月期まで毎期7円増配する累進配当の導入、年2回の株主優待制度
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建築資材事業ではサッシ・エクステリアなどの販売増加や新規取引先の増加、住宅事業では新築・中古買取再販マンションの売上計上戸数増加、マンション管理事業の堅調さ、一棟収益物件の売上計上が寄与した。増収に伴う売上総利益の増加が、運賃やのれん償却などの販管費増加を吸収した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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