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第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高55,924百万円前年比 +10.5%進捗 24.5%
営業利益1,352百万円前年比 +27.6%進捗 24.1%
経常利益1,323百万円前年比 +37.1%進捗 27.6%
純利益(親会社株主帰属)1,075百万円前年比 +92.4%進捗 29.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益91円33銭
期末の財政状態
総資産162,660百万円
うち純資産 48,653 百万円自己資本比率 28.0%前期末比 -0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高建築資材 47,103百万円(前年比 +18.5%)、住宅 6,628百万円(前年比 -23.2%)
セグメント別利益建築資材 1,858百万円(前年比 -4.8%)、住宅 -379百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高228,000百万円(前年比 -0.7%)
営業利益5,600百万円(前年比 -45.2%)
経常利益4,800百万円(前年比 -49.9%)
純利益3,600百万円(前年比 -19.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 228,000百万円 / 営業利益 非開示 → 5,600百万円 / 経常利益 非開示 → 4,800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 3,600百万円
年間配当予想50円 → 40円(-20.0%)
業績の増減要因
木材価格が高値で推移したことによる木材売上高の増加、国産材の利活用促進や非住宅分野への取り組み、住宅事業における既存住宅流通事業の売上高増加、その他事業の堅調な推移。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし。新規・除外の会社数および社名は該当なし。
減損損失当第1四半期は計上なし(対象資産なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 21百万円、退職給付制度改定益 253百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 49百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数12,143,719株
期末自己株式数368,085株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 55,924百万円(前年比 +10.5%) |
| 営業利益 | 1,352百万円(前年比 +27.6%) |
| 経常利益 | 1,323百万円(前年比 +37.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,075百万円(前年比 +92.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 91円33銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 28 / 前期末 28.8 |
| 総資産 | 162,660百万円 |
| 純資産 | 48,653百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 228,000百万円(前年比 -0.7%) / 営業利益 5,600百万円(前年比 -45.2%) / 経常利益 4,800百万円(前年比 -49.9%) / 純利益 3,600百万円(前年比 -19.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 228,000百万円 / 営業利益 非開示 → 5,600百万円 / 経常利益 非開示 → 4,800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 3,600百万円 |
| 年間配当予想 | 50円 → 40円(-20.0%) |
| セグメント別売上高 | 建築資材 47,103百万円(前年比 +18.5%)、住宅 6,628百万円(前年比 -23.2%) |
| セグメント別利益 | 建築資材 1,858百万円(前年比 -4.8%)、住宅 -379百万円 |
| 減損損失 | 当第1四半期は計上なし(対象資産なし) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 21百万円、退職給付制度改定益 253百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 49百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし。新規・除外の会社数および社名は該当なし。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 12,143,719株 |
| 期末自己株式数 | 368,085株 |
| 業績の増減要因 | 木材価格が高値で推移したことによる木材売上高の増加、国産材の利活用促進や非住宅分野への取り組み、住宅事業における既存住宅流通事業の売上高増加、その他事業の堅調な推移。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。木材価格が高値で推移したことにより木材売上高が増加したほか、国産材の利活用促進や非住宅分野への取り組みを進めた。住宅事業では売上計上戸数が前年同期を下回った一方、既存住宅流通に係る事業の売上高が増加し、その他事業ではYOUテレビ株式会社やナイスコンピュータシステム株式会社が堅調に推移した。なお、通期業績予想の修正理由の詳細は本短信では説明されておらず、別途公表した資料を参照するとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。