岩谷産業(8088)・リスク再掲
海外半導体設備等の販売減少
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「機械設備については、前期に大型設備案件を受注した反動減もありましたが、自動車関連向けロボット、半導体設備などの販売が伸長しました。」
前期大型案件の反動減と、自動車関連向けロボット・半導体設備の販売伸長を再掲している。 - FY2019-Q2大型案件の反動減と特定設備販売の伸長有価証券報告書
「機械設備については、前期に大型設備案件を受注した反動減もありましたが、半導体設備、自動車関連向けロボット等の販売が伸長しました。」
前期大型設備案件の反動減があった一方、半導体設備や自動車関連向けロボット等の販売は伸長した。 - FY2018対処有価証券報告書
「機械設備については、半導体設備、プレス機、電子部品製造装置等の販売が、国内外で伸長しました。」
前年度に記載された海外半導体設備等の販売減少に対し、当年度は関連機械設備の国内外販売伸長を記載している。 - FY2017顕在化有価証券報告書
「機械設備については、国内では溶接機械や電子部品製造装置の販売が堅調に推移しましたが、海外では半導体設備等の販売が減少しました。」
海外半導体設備等の販売減少が年度にも継続している。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「機械設備については、国内では溶接機械や電子部品製造装置の販売が堅調に推移しましたが、海外では半導体設備等の販売が減少しました。」
海外の半導体設備等の販売減少が引き続き記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「機械設備については、国内でガス供給設備やFA・工作機械等の販売が増加しましたが、海外では半導体設備等の販売が減少しました。」
海外における半導体設備等の販売減少を、機械設備事業の業績要因として初めて記載している。