岩谷産業(8088)・方針再掲
意思決定の迅速化・透明性向上と説明責任
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性・公平性と迅速な意思決定による企業価値向上22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「こうした考えに基づき、下記5点を基本方針として掲げ、経営の健全性、透明性、効率性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の構築に努めます。」
株主の権利、ステークホルダー、情報開示、意思決定、株主との対話という5項目のガバナンス基本方針を再掲した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「こうした考えに基づき、下記5点を基本方針として掲げ、経営の健全性、透明性、効率性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の構築に努めます。」
株主の権利、ステークホルダー、情報開示、意思決定、株主との対話の5点を基本方針として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「こうした考えに基づき、下記5点を基本方針として掲げ、経営の健全性、透明性、効率性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の構築に努めます。」
株主の権利、ステークホルダー、情報開示、意思決定、株主との対話の5点をガバナンス基本方針として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「こうした考えに基づき、下記5点を基本方針として掲げ、経営の健全性、透明性、効率性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の構築に努めます。」
株主権利、ステークホルダー、開示、意思決定、株主との対話の5点をガバナンス基本方針として整理している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、意思決定の迅速化・透明性の向上、情報開示、説明責任(アカウンタビリティ)の強化、法令遵守(コンプライアンス)、危機管理の徹底などを図り、経営の健全性を確保することをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としています。」
ガバナンスに関する基本的な考え方として複数の要素を列挙している。