岩谷産業(8088)・目標後退
総合コース採用者における女性比率25%以上
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性採用の拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
岩谷産業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「今後も柔軟な働き方や育児・介護関連の制度をさらに拡充し、多様な個が活躍できる風土の醸成を図り、2026年度も総合コース新卒採用に占める女性社員比率25%以上を継続し、2027年度には女性管理職比率10%以上を目指します。」
総合コース新卒採用の女性比率25%以上について、前回の2025年度目標から2026年度目標へ継続され、当年度実績24.1%が示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2025年度には総合コース新卒採用に占める女性社員比率25%以上、2027年度には女性管理職比率10%以上を目指します。」
総合コース採用者の女性比率25%以上の目標を、2025年度の新卒採用比率として再確認し、2024年度実績16.3%を併記した。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画において、「総合コース採用者における女性比率25%以上とする。」という目標を掲げて取り組んでおります。」
女性管理職候補者の基盤拡大に向け、総合コース採用者の女性比率25%以上という目標を設定している。