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岩谷産業(8088)・施策達成

カセットボンベ工場の新設

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20172016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「カートリッジガス事業については、カセットボンベを製造する当社グループのイワタニカートリッジガス株式会社において、初の製缶工場を建設しました。製缶工場の稼働により、製缶から充填・商品化までの一貫した生産体制を確立し、品質管理と安定供給のさらなる強化を図ることができました。」

    カセットボンベ工場の新設について、初の製缶工場の建設・稼働と、製缶から充填・商品化までの一貫生産体制の確立を記載している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「総合エネルギー事業でLPガス基地の拡充及びLPガス供給設備、カセットボンベ工場等に108億円」

    カセットボンベ工場を含む総合エネルギー事業の設備整備に108億円を投じたと記載しているが、完成等の新たなマイルストーンは示していない。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、カセットボンベ工場の新設に加え、電力・都市ガス小売自由化の対応として、電力会社との提携を進めました。」

    カセットボンベ工場の新設を引き続き記載しているが、完成等の新たなマイルストーンは示していない。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、カセットボンベ工場の新設に加え、水素社会の実現にむけて新たな水素ステーションの建設を進めました。」

    カセットボンベの新たな製造拠点整備が本ファイリングで初めて具体的に記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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