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売上高の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高406,301百万円前年比 +10.0%進捗 74.0%
営業利益13,179百万円前年比 -33.2%進捗 69.4%
経常利益13,772百万円前年比 -33.0%進捗 74.8%
純利益(親会社株主帰属)6,962百万円前年比 -36.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42.69円
期末の財政状態
総資産1,049,221百万円
うち純資産 240,173 百万円自己資本比率 21.3%前期末比 +1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高医療関連 314,226百万円(前年比 +12.2%)、医薬関連 53,553百万円(前年比 -1.5%)、ファーマパッケージング 37,990百万円(前年比 +10.0%)、その他 530百万円(前年比 +18.7%)
セグメント別利益医療関連 30,788百万円(前年比 -0.7%)、医薬関連 2,207百万円(前年比 -63.9%)、ファーマパッケージング 2,537百万円(前年比 +0.5%)、その他 166百万円(前年比 -35.6%)
地域別売上高217,751百万円、72,628百万円、50,226百万円、65,363百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高549,000百万円(前年比 +11.0%)
営業利益19,000百万円(前年比 -20.4%)
経常利益18,400百万円(前年比 -33.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益10,000百万円(前年比 -25.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 549,000百万円 / 営業利益 非開示 → 19,000百万円 / 経常利益 非開示 → 18,400百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 10,000百万円
年間配当予想27円/株 → 22円/株(-18.5%)
配当性向35%
株主還元方針連結当期純利益の75%および単体当期純利益の25%の合計額を配当の基礎となる利益額とし、その35%を配当に充当する方針
業績の増減要因
売上高は、円安による海外売上高の押し上げ、透析関連製品等の好調、エソメプラゾールの販売開始などにより増加した。営業利益は、原材料・エネルギー価格の高騰、輸入原材料等の仕入価格上昇、工場操業度の低下、上海ロックダウンによる工場停止、運送費高騰や営業経費増加により減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 なし / 除外 会社数 0 / 社名 なし
減損損失当第3四半期連結累計期間の計上なし(0百万円)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,322百万円、投資有価証券売却益 501百万円、国庫補助金 785百万円、その他 124百万円 / 特別損失 固定資産除却損 438百万円、固定資産圧縮損 785百万円、貸倒引当金繰入額 95百万円、その他 1,463百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数171,459,479
期末自己株式数8,362,937
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 406,301百万円(前年比 +10.0%) |
| 営業利益 | 13,179百万円(前年比 -33.2%) |
| 経常利益 | 13,772百万円(前年比 -33.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 6,962百万円(前年比 -36.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 42.69円 |
| 自己資本比率 | 当期末 21.3% / 前期末 19.9% |
| 総資産 | 1,049,221百万円 |
| 純資産 | 240,173百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 549,000百万円(前年比 +11.0%) / 営業利益 19,000百万円(前年比 -20.4%) / 経常利益 18,400百万円(前年比 -33.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 10,000百万円(前年比 -25.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 549,000百万円 / 営業利益 非開示 → 19,000百万円 / 経常利益 非開示 → 18,400百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 10,000百万円 |
| 年間配当予想 | 27円/株 → 22円/株(-18.5%) |
| 配当性向 | 35% |
| 株主還元方針 | 連結当期純利益の75%および単体当期純利益の25%の合計額を配当の基礎となる利益額とし、その35%を配当に充当する方針 |
| セグメント別売上高 | 医療関連 314,226百万円(前年比 +12.2%)、医薬関連 53,553百万円(前年比 -1.5%)、ファーマパッケージング 37,990百万円(前年比 +10.0%)、その他 530百万円(前年比 +18.7%) |
| セグメント別利益 | 医療関連 30,788百万円(前年比 -0.7%)、医薬関連 2,207百万円(前年比 -63.9%)、ファーマパッケージング 2,537百万円(前年比 +0.5%)、その他 166百万円(前年比 -35.6%) |
| 地域別売上高 | 217,751百万円、72,628百万円、50,226百万円、65,363百万円 |
| 減損損失 | 当第3四半期連結累計期間の計上なし(0百万円) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2,322百万円、投資有価証券売却益 501百万円、国庫補助金 785百万円、その他 124百万円 / 特別損失 固定資産除却損 438百万円、固定資産圧縮損 785百万円、貸倒引当金繰入額 95百万円、その他 1,463百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 なし / 除外 会社数 0 / 社名 なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 171,459,479 |
| 期末自己株式数 | 8,362,937 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、円安による海外売上高の押し上げ、透析関連製品等の好調、エソメプラゾールの販売開始などにより増加した。営業利益は、原材料・エネルギー価格の高騰、輸入原材料等の仕入価格上昇、工場操業度の低下、上海ロックダウンによる工場停止、運送費高騰や営業経費増加により減少した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、円安による海外売上高の押し上げ、透析関連・ホスピタル関連・バスキュラー関連製品の好調、エソメプラゾールの販売開始などにより増加した。利益は、原材料・エネルギー価格の高騰、円安による輸入原材料等の仕入価格上昇、工場操業度の低下、上海ロックダウンによる工場停止、運送費高騰や営業経費増加により減少した。業績予想の修正は、円高方向への為替変動による為替差損の計上と為替差益の減少が主因であり、配当予想は配当方針に基づき修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。