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-4.4
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高79,142百万円前年比 +4.9%進捗 71.9%
営業利益1,673百万円前年比 -4.4%進捗 52.3%
経常利益1,776百万円前年比 -3.6%進捗 55.5%
純利益(親会社株主帰属)1,172百万円前年比 -3.6%進捗 53.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益231.93円
期末の財政状態
総資産59,864百万円
うち純資産 25,039 百万円自己資本比率 40.9%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高電機関連事業 19,683百万円(前年比 +4.3%)、機械関連事業 4,741百万円(前年比 -23.5%)、建設・エネルギー関連事業 42,242百万円(前年比 +9.8%)、海運関連事業 12,474百万円(前年比 +4.7%)
セグメント別利益電機関連事業 818百万円(前年比 -17.0%)、機械関連事業 -17百万円、建設・エネルギー関連事業 655百万円(前年比 +31.7%)、海運関連事業 233百万円(前年比 +64.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高110,000百万円(前年比 +2.4%)
営業利益3,200百万円(前年比 +7.3%)
経常利益3,200百万円(前年比 +3.8%)
純利益2,200百万円(前年比 -4.4%)
業績予想の修正無
年間配当予想105円 → 105円(0.0%)
業績の増減要因
機械関連事業では前年同期に大型案件の受渡しがあった反動と案件の受渡し減少により減収・減益となった。電機関連事業では一部工期遅延、建設・エネルギー関連事業では建築資材等の受渡しや出荷の進展、海運関連事業では鋼材取扱い・半導体関連貨物輸送、新規貨物の獲得や業務効率化が増減要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失3百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2百万円、投資有価証券売却益 23百万円 / 特別損失 固定資産処分損 8百万円、減損損失 3百万円、賃貸借契約解約損 28百万円
減価償却費484百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,325,600株
期末自己株式数255,735株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 79,142百万円(前年比 +4.9%) |
| 営業利益 | 1,673百万円(前年比 -4.4%) |
| 経常利益 | 1,776百万円(前年比 -3.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,172百万円(前年比 -3.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 231.93円 |
| 自己資本比率 | 当期末 40.9 / 前期末 39.6 |
| 総資産 | 59,864百万円 |
| 純資産 | 25,039百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 110,000百万円(前年比 +2.4%) / 営業利益 3,200百万円(前年比 +7.3%) / 経常利益 3,200百万円(前年比 +3.8%) / 純利益 2,200百万円(前年比 -4.4%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 105円 → 105円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 電機関連事業 19,683百万円(前年比 +4.3%)、機械関連事業 4,741百万円(前年比 -23.5%)、建設・エネルギー関連事業 42,242百万円(前年比 +9.8%)、海運関連事業 12,474百万円(前年比 +4.7%) |
| セグメント別利益 | 電機関連事業 818百万円(前年比 -17.0%)、機械関連事業 -17百万円、建設・エネルギー関連事業 655百万円(前年比 +31.7%)、海運関連事業 233百万円(前年比 +64.4%) |
| 減価償却費 | 484百万円 |
| 減損損失 | 3百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2百万円、投資有価証券売却益 23百万円 / 特別損失 固定資産処分損 8百万円、減損損失 3百万円、賃貸借契約解約損 28百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 5,325,600株 |
| 期末自己株式数 | 255,735株 |
| 業績の増減要因 | 機械関連事業では前年同期に大型案件の受渡しがあった反動と案件の受渡し減少により減収・減益となった。電機関連事業では一部工期遅延、建設・エネルギー関連事業では建築資材等の受渡しや出荷の進展、海運関連事業では鋼材取扱い・半導体関連貨物輸送、新規貨物の獲得や業務効率化が増減要因となった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、雇用・所得環境の改善、企業業績や設備投資の持ち直しを挙げる一方、国際情勢、資源・エネルギー価格の高騰、米国の政策動向による不透明感を説明しています。事業別には、機械関連事業で前年同期に大型案件の受渡しがあった反動や案件の受渡し減少、電機関連事業で一部工期遅延、海運関連事業で天候不良、人員不足、原価増加などを挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。