Komori
RYODEN(8084)・施策再掲

新基幹システムの構築

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は、4,766百万円であり、その主なものは、新基幹システム構築に係る費用等です。」

    新基幹システム構築への投資を継続している。構築完了などの明示的なマイルストーンは記載されていない。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は、1,421百万円であり、その主なものは、新基幹システム構築に係る費用等です。」

    新基幹システム構築への投資を継続している。設備投資総額は14億21百万円で、構築完了などの明示的な完了時点は記載されていない。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は、634百万円であり、その主なものは、新基幹システム構築に係る費用等です。」

    新基幹システム関連への投資を継続しているが、構築完了などの新たなマイルストーンは示されていない。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施しました設備投資の総額は、310百万円であり、その主なものは、国内外の基幹システム関連費用であります。」

    基幹システム関連への投資を含む設備投資を継続しているが、構築完了などの新たなマイルストーンは示されていない。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施しました設備投資の総額は、2億92百万円であり、その主なものは、新基幹システムの構築費用1億31百万円であります。」

    当年度の設備投資として、新基幹システムの構築に1億31百万円を投じたことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
RYODENの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新基幹システムの構築|RYODEN(8084)の変遷 | Komori