RYODEN(8084)・施策達成
収益認識に関する会計基準の適用準備
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引の純額表示78社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
前年度に適用準備中としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。代理人取引の純額表示等の具体的な会計処理も開始している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)」「2022年3月期の期首より適用予定であります。」「収益は、次の5つのステップを適用し認識されます。」「影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」」
収益認識に関する新会計基準を2022年3月期首から適用する予定を示し、契約識別、履行義務識別、取引価格算定等の5段階による認識方法と影響額の評価中であることを記載した。