RYODEN(8084)・事実テレワーク需要の一服
テレワーク用製品の特需
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク・遠隔教育向けIT需要の拡大12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1テレワーク需要の一服有価証券報告書
「またネットワークシステム分野ではテレワーク用製品の需要が一服し、モニタリングなどの工場管理システムの新規受注も低調に推移しました。」
前 filing まで堅調・引き合いが強いとされていたテレワーク用製品について、需要が一服したと説明している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「またネットワークシステム分野では、テレワーク用製品の引き合いが強くコンポーネントビジネスが堅調に推移しました」
テレワーク用製品の強い引き合いが続き、ネットワークシステムのコンポーネントビジネスが堅調に推移している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「ネットワークシステム分野では、テレワーク用製品の特需によりコンポーネントビジネスが堅調に推移しました」
ネットワークシステム分野で、テレワーク用製品の特需がコンポーネントビジネスを支えたという新たな需要要因が記載されている。