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-40008
百万円(2025年3月期売上高の前年同期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高259,008百万円-0.5%
営業利益8,326百万円-11.2%
経常利益8,236百万円-9.3%
純利益5,736百万円+6.9%
営業利益率3.2%、前年同期比△0.4ポイント
販管費増減要因として、2025年3月期予想は前年比+25.6億円。内訳は人的資本投資、開発投資、技術戦略関連費用、プロモーション関連など。総額の実績値と売上高販管費率は非開示
通期業績予想
売上高
219,000百万円
営業利益
7,200百万円
経常利益
7,300百万円
当期純利益
5,300百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 為替影響を除く売上総利益の増加+6.5億円
- 2024年3月期の為替影響+5.8億円
- 2025年3月期予想の売上総利益増加+20.1億円
- 2025年3月期予想の販管費増加+25.6億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 為替レート1ドル=140円
- 為替変動の影響期末予想には含めない
新しい施策
- 新たな事業ブランド『RYODEN Tii!』の策定
- 新技術開発施設『RYODEN-Lab.』の開設
- 信州大学とのはっ水機能レーザー加工機の共同開発
- 新潟人工知能研究所・事業創造大学院大学との生成AI事業応用協業
- プロフェッショナル人材マッチングサービス『ウィズプロ』の開始
- 次世代パワーデバイスのポートフォリオ拡充
- モジュール・システム化による高付加価値製品の提供
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ROE6.9%前年同期比△0.1ポイント
- ROA5.4%前年同期比△0.8ポイント
- 自己資本比率55.7%前年同期比+2.9ポイント
- PBR0.68倍前年同期比0.17ポイント上昇
- 期末株価2,710円前年同期比840円上昇
セグメント別実績
FAシステム
売上高
52,039百万円+12.4%
営業利益
2,599百万円+52.6%
冷熱ビルシステム
売上高
30,891百万円+13.3%
営業利益
1,638百万円+53.0%
X-Tech
売上高
6,106百万円+6.9%
営業利益
-317百万円
エレクトロニクス
売上高
170,031百万円-6.1%
営業利益
4,914百万円-33.0%
中期経営計画の目標
計画名ICHIGAN 2024
最終年度2024年度
営業利益100億円以上
新事業売上220億円以上
新事業総利益率18.0%
ROE8.0%
実績との対比2024年3月期実績は営業利益8,326百万円、新事業売上高11,138百万円、新事業総利益率14%、ROE6.9%
財務目標
ROE
目標8.0%
実績6.9%
自己資本比率
実績55.7%
店舗数・拠点数
国内27拠点、海外21拠点。期中の出退店数は非開示年間配当
1株当たり年間配当額106円
内訳
中間53
期末53
配当性向
43.7%
方針40%~60%を目安
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 売上高 | 259,008百万円(前年比 -0.5%) |
| 営業利益 | 8,326百万円(前年比 -11.2%) |
| 経常利益 | 8,236百万円(前年比 -9.3%) |
| 純利益 | 5,736百万円(前年比 +6.9%) |
| 営業利益率 | 3.2%、前年同期比△0.4ポイント |
| 販管費 | 増減要因として、2025年3月期予想は前年比+25.6億円。内訳は人的資本投資、開発投資、技術戦略関連費用、プロモーション関連など。総額の実績値と売上高販管費率は非開示 |
| 通期業績予想 | 売上高 219,000百万円 / 営業利益 7,200百万円 / 経常利益 7,300百万円 / 当期純利益 5,300百万円 |
| セグメント別実績 | FAシステム 売上高 52,039百万円(前年比 +12.4%) / 営業利益 2,599百万円(前年比 +52.6%) / 冷熱ビルシステム 売上高 30,891百万円(前年比 +13.3%) / 営業利益 1,638百万円(前年比 +53.0%) / X-Tech 売上高 6,106百万円(前年比 +6.9%) / 営業利益 -317百万円 / エレクトロニクス 売上高 170,031百万円(前年比 -6.1%) / 営業利益 4,914百万円(前年比 -33.0%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 為替影響を除く売上総利益の増加 / 金額 +6.5億円、要因 2024年3月期の為替影響 / 金額 +5.8億円、要因 2025年3月期予想の売上総利益増加 / 金額 +20.1億円、要因 2025年3月期予想の販管費増加 / 金額 +25.6億円 |
| 主要KPI | 指標名 ROE / 値 6.9% / 前年同期比 △0.1ポイント、指標名 ROA / 値 5.4% / 前年同期比 △0.8ポイント、指標名 自己資本比率 / 値 55.7% / 前年同期比 +2.9ポイント、指標名 PBR / 値 0.68倍 / 前年同期比 0.17ポイント上昇、指標名 期末株価 / 値 2,710円 / 前年同期比 840円上昇 |
| 店舗数・拠点数 | 国内27拠点、海外21拠点。期中の出退店数は非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 為替レート / 値 1ドル=140円、項目 為替変動の影響 / 値 期末予想には含めない |
| 中期経営計画の目標 | 計画名 ICHIGAN 2024 / 最終年度 2024年度 / 営業利益 100億円以上 / 新事業売上 220億円以上 / 新事業総利益率 18.0% / ROE 8.0% / 実績との対比 2024年3月期実績は営業利益8,326百万円、新事業売上高11,138百万円、新事業総利益率14%、ROE6.9% |
| 財務目標 | ROE 目標 8.0% / 実績 6.9% / 自己資本比率 実績 55.7% |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 106円 / 内訳 中間 53 / 期末 53 |
| 配当性向 | 値 43.7% / 方針 40%~60%を目安 |
| 新しい施策 | 新たな事業ブランド『RYODEN Tii!』の策定、新技術開発施設『RYODEN-Lab.』の開設、信州大学とのはっ水機能レーザー加工機の共同開発、新潟人工知能研究所・事業創造大学院大学との生成AI事業応用協業、プロフェッショナル人材マッチングサービス『ウィズプロ』の開始、次世代パワーデバイスのポートフォリオ拡充、モジュール・システム化による高付加価値製品の提供 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年3月期はサプライチェーンの回復による出荷増や車載市場の好調が業績を支えた一方、中国景気減速や為替影響の減少などで営業利益が減少した。2025年3月期はルネサス製品の販売終了などで売上高が減少し、人的資本投資・開発投資・技術戦略関連費用・プロモーション関連費用などの先行投資により販管費が増加する見通し。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。