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決算説明資料2023年3月期 第3四半期および通期予想会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高249,000百万円+8.6%
営業利益7,900百万円+11.8%
営業利益率3.1%2022年度見込み
通期業績予想
売上高
249,000百万円
営業利益
7,900百万円
当期純利益
5,300百万円
1株当たり年間配当
66円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
一定の前提に基づくと記載しているが、為替レート・原材料価格・数量等の具体的数値は非開示新しい施策
- 2023年4月の株式会社RYODENへの商号変更
- FlaRevo、Pescle、ヘルスケア向けトータルパックIT、ATLAS Things、Biomimetics、バッテリーレスセンサーモジュールの紹介
- 次世代型植物工場Block FARMの量産(2022年11月~)
- 2030年までに自社使用電力を自社太陽光発電電力で賄う目標
- ゼロボードとのGHG排出量算定・可視化サービス
セグメント別実績
- FAシステム売上高42,985百万円営業利益1,410百万円
- 冷熱ビルシステム売上高24,750百万円営業利益1,059百万円
- X-Tech(クロステック)売上高6,999百万円営業利益74百万円
- エレクトロニクス売上高154,456百万円営業利益4,859百万円
中期経営計画の目標
計画名ICHIGAN 2024
目標年度2024年度
営業利益100億円以上
営業利益率3.8%
新事業売上(2018年度比)150億円増
新事業総利益率18%
店舗数・拠点数
期末国内29拠点、海外21拠点
従業員数
人数1,214名
年間配当
66円/株
内訳2Q 33円、期末33円(グラフに75周年記念配当2円の表示あり)
配当性向
27.1%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第3四半期および通期予想 |
| 売上高 | 249,000百万円(前年比 +8.6%) |
| 営業利益 | 7,900百万円(前年比 +11.8%) |
| 営業利益率 | 3.1%(2022年度見込み) |
| 通期業績予想 | 売上高 249,000百万円 / 営業利益 7,900百万円 / 当期純利益 5,300百万円 / 1株当たり年間配当 66円 |
| セグメント別実績 | セグメント FAシステム / 売上高 42,985百万円 / 営業利益 1,410百万円、セグメント 冷熱ビルシステム / 売上高 24,750百万円 / 営業利益 1,059百万円、セグメント X-Tech(クロステック) / 売上高 6,999百万円 / 営業利益 74百万円、セグメント エレクトロニクス / 売上高 154,456百万円 / 営業利益 4,859百万円 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 国内29拠点、海外21拠点 / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 人数 1,214名 / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 一定の前提に基づくと記載しているが、為替レート・原材料価格・数量等の具体的数値は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 計画名 ICHIGAN 2024 / 目標年度 2024年度 / 営業利益 100億円以上 / 営業利益率 3.8% / 新事業売上(2018年度比) 150億円増 / 新事業総利益率 18% |
| 年間配当 | 66円/株 |
| 配当性向 | 27.1% |
| 新しい施策 | 2023年4月の株式会社RYODENへの商号変更、FlaRevo、Pescle、ヘルスケア向けトータルパックIT、ATLAS Things、Biomimetics、バッテリーレスセンサーモジュールの紹介、次世代型植物工場Block FARMの量産(2022年11月~)、2030年までに自社使用電力を自社太陽光発電電力で賄う目標、ゼロボードとのGHG排出量算定・可視化サービス |
この書類が述べていない項目(17件)
経常利益純利益売上総利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エレクトロニクスの車載・産業機器市場での売上が好調に推移した一方、新事業ではヘルスケア・ICT分野が堅調だったものの、スマートアグリでのほうれん草の本格量産に向けた取り組みを十分にカバーできなかったと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。